伊藤仁彦 アーカイブ - IBOK Japan

category: 伊藤仁彦

何を選択しても努力を必要とするいばらの道

2017.11.20
category: 伊藤仁彦

昔、ある知り合いが実家が自営で大変なことを知っているので、本当はしたいこともあるし、嫌だけれども無難に会社勤めをしていると言っていました。本当はしたいことがあるのに嫌なことをしているのは、親が自営業をしていて大変なことを知っているから、もっともらしい原因のように聞こえるけど、言い訳だと思いました。親は大変でも満足していたかもしれないし。

嫌な会社勤めをしていることもいばらの道だし、自営だっていばらの道です。そんな楽な道なんて何を選択したってありません。私は月曜日に不機嫌な人たちが自分の責任を人に押し付ける気が満々の会社の月曜ミーティングに行くくらいなら、貧乏な生活を選択します。今の仕事だっていばらの道だけど、どちらが自分にとって耐えうる、合ういばらの道かということです。

どの道も人生、いばらの道です。何をしても努力しかありません。努力を継続するしかないし、スピリチュアルとは努力をスキップし、何もしなくていい楽な道を発見、実現するための方法じゃありません。いばらの道でも満足のあるものを選択することではないでしょうか?結婚があれば、こんな仕事があれば楽な何かが待っている、そんな幻想ではなく、何を選択しても努力を必要とするいばらの道、それが現実です。いばらの道を少なくても楽しく、満足のあるものにするための提案、それが私たちがしていることです。



みゆきさんのエネルギーファッションのメール鑑定、究極的に自分を知るメッセージです

2017.11.17
category: 伊藤仁彦

みゆきさんと話し合い、始めたエネルギーファッションのメール鑑定、これは究極的に自分を知るツールだと思います。視覚でどんなファッションを身にまとい、外で生きているかをみゆきさんが絵に描いてくれるので、口頭や文章であなたのエネルギーはこうですと説明されるよりも、明確にこういう自分を外で出しているということがわかります。

最近、とても強く思うのですが、仕事はこれじゃなきゃとか何にもないなっていうことです。自営だろうが、会社勤めだろうがどれでもよく、すべて自分を知るためのツールでしかありません。どこに行っても人に同じ反応をされる、人と摩擦を起こす、人が悪いわけではなく、自分はどんな自分を外に出しているかを知りなさいということです。あなたの中にある、どの部分を選択して人に対処するのかを決めなさいということをそれぞれの仕事、人とのふれあいの中で教えられているだけだです。

自分を活かせる仕事、能力、才能を生かせる仕事以前に何を選択しても、ただ自分を知るためだけのツールでしかないという現在の私の意見です。仕事はどれがベストか?私には何が合っているか?とたずねるってことは、自分に真剣に向き合うことをいつまでも避け、自分以外の何かが自分を変えてくれるという信念の表れなんじゃないでしょうか。個人的に仕事だってなんだって何でもいいと思います。食べていければいいんじゃないでしょうか。そんなことよりも、自分の中のどの部分を意識的に選択し、人はどうであれ、状況はどうであれ、楽しく喜びのある人生でこの人生を終えていく方が大切です。

こんな風に自分は人に自分を出し、生きてきたってことに直面することはつらいことですし、痛みがあるかもしれませんが、明確に絵にしてもらうことで自分を変えていく選択ができると思います。エネルギーファッションのメール鑑定、究極的に自分を知るメッセージです。こういう究極のメッセージ、すごい高い金額なら人ってありがたく受け取り、ちゃんと受け止めるのかもしれません。


あらゆる言い訳をせずに適切な行動をしていく高齢者がいるのです

2017.10.18
category: 伊藤仁彦

レーネンさんと仕事をして10年くらいになります。この飽き性の私が10年も同じことをしてきた、人生で初めてです。私は同じことをしていると飽きます。同じ場所に住んでいても飽きてしまい、変化が必要になります。仕事でも引っ越しでも次に受け取るものが前よりも以下になっても、それでも前と同じよりも私にはいいのです。

その私がなぜレーネンさんと10年もやってきたかというと、レーネンさんの継続した進化だと思います。サイキック能力開発コース、チャネリングワークショップに参加された方々でお気づきの方たちもたくさんいらっしゃると思いますが、レーネンさんは進化したと思います。メモも取らずにただオープンに聞いているだけで大きな刺激となります。

絵水さんとみゆきさんがレーネンさんが来るたびに今回はまたバージョンアップしてるわよと言うのです。ほんとかなと思うのですが、会ってみると本当にそうだと思います。

サイキック能力開発コースでレーネンさんが、これまでアクセスできなかったところの扉が開いたと言っていましたが、本当にそうだと思います。私がレーネンさんが進化したと思うのは、私がレーネンさんとの仕事を楽しいと思うからです。レーネンさんが同じエネルギーで変化がなければ、私は一緒に仕事をしていません。家族のさまざまなネガティブなエネルギーからハワイからオレゴンに一文無しで移住し、オレゴンでまた引っ越しを2回し、自分をとことん尊び、適切な行動をすることで進化したのではと思います。

こんなに生きているよい事例がいる、背中を押されると思いませんか?お金がなくても、あらゆる言い訳をせずに適切な行動をしていく高齢者がいるのです。どんなにスピリットワールドからメッセージをもらっていても行動をしていくのです。レーネンさん、みゆきさん、絵水さん、天翔さんからメッセージをもらっている方たちもスピリットワールドからメッセージを受け取っているのでレーネンさんと同じです。やるかやらないかだけです。

もう嫌なこと止めませんか?嫌な人間関係、家族関係、仕事、自分を尊ぶために止め、結果がどうなるにとらわれずに前進し続ければ進化があるとレーネンさんを見ていて思います。進化は新しい経験を自分にも周囲にももたらし、それがポジティブなエネルギーと刺激を広げるのだと思います。自分のフィーリングを大切にする行動でしか変わりません。お金、人がどう思うなんて本当にどうでもいいと思います。同じ会社にいたり、同じ人間関係の中で数十名の人たちの人生の歴史を詳細に知っているほうが私にはつまらない人生に思えます。

10月21日と28日の対外離脱のワークショップ、レーネンさんの最後のイベントです。レーネンさんのエネルギーに触れる、すべての人にとっての祝福だと私は思います。いつまでもブログだけ、本だけ読んでも変わりません。自分で変える、変わるための励ましになります。是非、ご参加ください。


私のことなんて皆さんの人生にとってどうでもいいと思いませんか

2017.10.12
category: 伊藤仁彦

レーネンさんのこれまでの仕事、台本がありません。本に付属のDVD、2時間ライブ、セミナー、台本なんてないのです。いつもぶっつけ本番です。私はレーネンさん以外でも日本語にする際に日常生活では入らないスペースに入ります。集中とスピードでそのスペースに入ります。レーネンさんがサイキックモードになったときに電話、ドアの開け閉めで非常に体にダメージが来ると言うのと似ているかもしれません。この集中を妨げられたり、スピードを壊されると、また元に戻るのに非常に大変です。この集中力は普段にはスイッチできないものです。

私は集中とスピードに乗って口から言葉が次々出てくるので、オブラートに包んで受け取る側がなるべくショックじゃないようになんてプロセスをしていません。また、私がレーネンさんの言葉を伝えているときは集中とスピードのスイッチが入っているので、いきなり英語でレーネンさんに話されたりされただけで日本語と英語の違うエネルギーに対処しなくてはならなくなり、スピードと流れを作れなくなるのです。私のエネルギーに大きなダメージになります。

英語から日本語への作業は脳で思考しているわけではなく、伝えてくる内容をフィーリングで受け取り、日本語が口から出てくるという、なんとも説明ができないものなのです。それを手助けするのがスピードです。速度があればあるほど楽にできます。エネルギーを突然、変えられたり、スピードを落とされると、言葉が出なくなります。

たとえば、セッションでフィーリングでレーネンさんの話を聞いている方、隣にいる私は非常に楽です。フィーリングという軽いエネルギーで受け取られるので流れもできますし、レーネンさん自身がその軽い流れからより多くの情報をその人から受け取りますが、思考を使い理解、解釈する人たちは私に入って来るエネルギーが重くなり、口から言葉が出にくくなります。

このエネルギーの流れを感じるだけでも特に1対1のセッションの際、受ける方がどういう方か私自身がわかるのです。とても暗い顔をしているのに、出てくる言葉は軽く、笑いさえこみあげて来たり、一見、明るいのにレーネンさんの言葉が私の口から出てくると重く、通常よりも私自身のエネルギーを使って動かさなくてはならなかったり、すべてはエネルギーです。

私はオブラートに包んで、ショックじゃなくという伝え方はできません。それは、私の主観にもとづくものであり、セッション、ワークショップでのエネルギーを重いものにしてしまいます。私がきついとか、丸くなったとかよくいろんなところで聞きますが、私のことなんて皆さんの人生にとってどうでもいいと思いませんか。受け取った内容を使うか使わないかそれだけではないでしょうか。


IBOKの人たちはあくまでも一人一人の状態を客観的に伝える人たちであって苦しみ、痛みを癒すためのツールと情報はシェアしますが、それを使う、使わないは完全にそれぞれだということに徹している人たちです

2017.10.06
category: 伊藤仁彦

10年以上も前に毎日、毎日、レーネンさんからメールをいただき、その中の教えに沿ってやってみると、こんなにうまく行くんだ、こんな展開が待っていたんだと目からうろこでした。天翔さんから、ここですべてを捨ててみると、全然、違う世界が待っていますよと言われ、人間関係、これまでやっていたことを手放したら本当にその通りでこの仕事に至っています。

私は捨てることに恐怖がありません。縮こまって、抑圧されて、気を使ってという生き方のほうが何もないよりも嫌なものです。家族だから、しがらみがあるから、お世話になったからなんてことはまるで関係なく子供の頃から人に何をされても、押さえつけられても自分を一番、大切にしてきたと思います。タイミングはいつも今でした。こういう時を待ってという辛抱強さは私にはありませんし、今、嫌なら会社も学校もやめる、それに後悔はありません。

苦しみと痛みのあることを勇気を持って捨てると、不満を言い続けることから次どうしようかなという前に進む思考に移れるだけではなく、新しい視点と出会いを招けまますし、前進し、次のところで頑張る努力の源泉になりました。表面上で判断され、飽きっぽいとさんざん人から言われても、私は私の信念にもとづいて行動をしているし、捨てる勇気、新しい道に進む強さ、努力、我慢強さなどをわかってもらえなくても自分を一番、自分で認めてきました。それが何があってもやっていけるという余裕と自信です。

レーネンさん、天翔さんが伝えること、実際に役立つから多くの人に知ってもらいたいなと思って始めましたが、同時に多くの人は苦しみ、痛みが好きなんだなっていうこともわかりました。なんで?苦しみや痛みに満ちた人生がいいの?そう思ってそういう人たちに反応したこともありますし、私の身勝手な期待でしたが、最近は苦しみ、痛みが好きなら、その人たちを完全にリスペクトしなくてはということに取り組んでいます。大きな取り組みです。

IBOKの人たちはあくまでも一人一人の状態を客観的に伝える人たちであって苦しみ、痛みを癒すためのツールと情報はシェアしますが、それを使う、使わないは完全にそれぞれだということに徹している人たちです。わかっているんですけど、でも、でも、でも、という言葉で反応されても、それに対して何もすることができない人たちですが、自分を正直に知り、進もうと思う人たちにはとても役に立つ人たちだと思います。

私はこの仕事を10年以上しており、主観を完全に外し、純粋な霊媒能力を持つ人たちの口から出てくる言葉を一番、聞いてきたと思いますし、同時に世の中の集合意識をお客さんたちを通して見てきました。過去に頻繁たずねられた質問、今はもうそういう質問をたずねる人がいなくなりました。質問として成立しないのだと思います。そう考えると、説明はできませんが、人間は進化していると思います。過去のいろんなものが通用しない、それだけは確かです。

あくまでも私の個人的な観察ですが、今年の6月から明確な大きいシフトがあったと思います。それがどう影響を与えるのかわかりませんが、進化はしているけれども、それでも苦しみ、痛みを続けたい人たちは多いと思います。過去の先延ばしの方法も同時に通用しなくなりつつあるように感じます。


学歴なんてどうでもいい社会の到来を告げているのだと思います

2017.10.04
category: 伊藤仁彦

この仕事を辞めたらトラックドライバー、タクシードライバー、ハウスクリーナーになろうかと思っています。今月で48になりますが、私が毎日していることはレーネンさんの送り迎えとショーゴズキッチンでの掃除です。車の運転も掃除も好きです。あんたは今回は長く生きるからってまたレーネンさんに今回も言われ、じゃあ大きな病気で死ぬこともないだろうから、この仕事を辞めたらドライバーかクリーナーをします。

勉強すればいい人生になれるよとさんざんっぱらすり込まれましたが、幸せなんかにはなれませんでした。今、学歴のある政治家たちが情けない大人になっています。人のため、国のための仕事ということを完全に忘れて自分が望むことにフォーカスをし、総理になるのが夢とか、政治家として生き残りたいとか、客観的に見るとなさけない大人たちだなと思います。子供たちがこんな大人たちを見てどう思うんだろう。学歴があれば、学問ができれば国を引っ張れる、リーダーになれるなんてことはないという見本みたいなもので、ますます学歴なんてどうでもいい社会の到来と、個人的なエゴで動いている人たちはバレバレになってるなってことです。

勉強すればいい人生が待っている、その価値観はもう破たんしていると思います。死ぬまで何をしてもなんとか食べていけて、楽しめる人生であればいいと48を目前に思うのでした。


本日の2時間ライブでおたずねください

2017.09.30
category: 伊藤仁彦

昨日、レーネンさんに日食以降に起きる世界のリーダーの転覆などの話がありましたが、日本で現在、起きている政界の動きのことかをたずねると、日本のことではないそうです。天翔さんとレーネンさんが同日に8月にブログで書いていたこと、2人はそれぞれ純粋にエネルギーを見て書いたのだと思います。ご興味のある方は2時間ライブでレーネンさんにご質問をしてください。現時点での日本の政界の今後に答えるそうです。


ライブでエネルギーを感じた方がいろんな意味で早く気づけると思います

2017.09.07
category: 伊藤仁彦

コッパさんにあなたはなんでこの仕事をしたの?とたずねられ、もう昔のことなんてすっかり忘れていたのでなんでだっけ?って考えてしまいました。曲折、試行錯誤の繰り返しでしたが、今、振り返ってそれはそれで大切なプロセスだったと思います。

会社の隣で働いていた人がレーネンさんを知っていて、そこから今に展開するまで進化していくのですが、あるときレーネンさんとのメールのやり取りをしていると、私がしてきたこととは真逆の生き方を書いてきました。私は支配と抑圧に感情的な反応をし、そうされている人たちのためにおせっかいをしたり、人の問題にもさんざん首を突っ込んできましたし、不正義とか、仕事をしていない人たちを糾弾し、それだけ摩擦にあふれた毎日でした。レーネンさんが送ってくるメールには真逆のことがたくさん書いてあるのです。あるとき、いつもの自分のアプローチを捨て、レーネンさんの言っていることをやってみようと試すと、これまでとはまったく違う経験がもたらされました。この人の言うことは実践する価値があるというところから、こんなに役立つ方法があるなら是非、多くの人に知ってもらいたいという情熱でここまで来たというわけです。

レーネンさんが10月に来日しますが、個人的にもよくここまで体力、気力を回復させ何度も復活してきた人だと思います。最初はもう2-3年できたらという状態でしたが、毎年、毎年がもうこれが最後という思いに変わりはありません。次の機会にと思われる方もいるかもしれませんが、次があるかもわかりません。やはり、ライブで彼のエネルギーを感じた方がいろんな意味で早く気づけると思います。活字は活字でしかありません。


見ているだけでとてもやさしい気持ちになれる鳥たち

2017.08.31
category: 伊藤仁彦

私は、人が作ったもの、アート、料理、スイーツ、なんであれ、人が作ったものからその人がどういう人かを感じることができます。どんなに見た目がよくても、これを作った人は怒りにあふれている、何かから逃げている、していることが好きじゃない、何のエネルギーも込めていない、信念がなとか、なんと言っていいかわかりませんが、その人よりもその人が作り出したものを通してその人を感じることが多々あります。外見、言葉でポジティブさを装うことはできても、どんなに何かを作る学びをしていても、作り出すものは正直にその人を反映しています。すべては見た目の完璧さとかではなく、エネルギーなんだなあとこういうことからも感じます。

人が作り出すもの、その人を隠せないといつも思います。山本マサコさんのインスタで山本さんが鳥のオブジェの写真を掲載していました。その鳥たちを見ていたら、とても心が落ち着きましたので山本さんに譲ってくださいとお願いし、ショーゴズキッチンに飾りました。見ているだけでとてもやさしい気持ちになれる鳥たちです。

bird


レーネンさんのウェブカメラのセッションと10月の3日間のサイキック能力コース

2017.08.07
category: 伊藤仁彦

8月、いつもレーネンさんのウェブカメラのセッションの通訳をしているイドさんがスケジュールがあわず、私が久々にやっています。レーネンさんがウェブカメラで最初に言う言葉、それにすべてが集約されているので聞き逃さないでください。たとえば、「リラックスしてください。それが大事です」と言われると、緊張しているから気持ちをほぐすために言っていると思われるかもしれませんが、それが人生全般にとって大切だということです。

私が思うのは、角田みゆきさんもいつも言っていますが、肩、顔、喉、あらゆる部分を止めている人たちはきっと本当の自分を感じなくするためにがちがちにかためているんじゃないかってことです。肩をすくめ、表情を変えず、自然なトーンで話さないことによって、これまでの自分を一生懸命に守ることに全エネルギーを使っているということです。自分を抑圧することにエネルギーを使い、本当に感じないようにするために自ら止めている気がします。

レーネンさんが最初に発する言葉、逃さないでください。レーネンさんは主観の話をするのではなく、スピリットワールドが受ける方に伝えてほしいメッセージを伝えるまでです。高齢ですし、あの人には前にああ言ったから今回はとか覚えていません。数年ぶりにお受けになる方をレーネンさん自身が覚えていることはなく、基本的に今回の人生の目的、取り組むことなど、同じ話をします。私は話しながら、これ前も言ってたと薄々覚えているのでレーネンさんは向こうの世界の言葉を純粋に伝えているといつもびっくりします。言葉1つ1つがとても大切で純粋なスピリットワールドからのメッセージです。

10月の3日間のサイキック能力コース、前回やってみて、本当に役立つと思います。3日間、集中的に取り組むことでこれまでを振り返ったり、刺激になるだけではなく、自信にもなると思います。前回も参加者の方たちがサイコメトリ、スピリットコミュニケーションなどの能力を使っているのを目の当たりにしました。是非、ご参加ください。

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