11月の3日間の超能力開発コース、過去のすり込み、主観によるコントロールを手放すことでもっとエネルギーをオープンにし、受け取る状態になるというものです

水瓶座の時代、学歴なんて関係ないのです。学歴、学術的知識のある人たちほど苦しみます。なぜならば、科学で証明できないならありえない、科学的論理はすべてに当てはまるという箱から出ていけないからです。多くの科学者が電気を既存の技術で生み出そうとしているのも、箱に入った状態でまったく新しい発想を受け取れないのです。

未来、学歴や学術的知識から離れ、素晴らしい発明をする人たちが出てきます。それは、箱に思考が入っていないからです。

私の担当医は、私の健康状態でなぜあまり痛みがなく、腰から足に骨も神経もないのに歩けるのか疑問に思っています。私は、何度もESPの力やその他の霊的な力でそうなっていると説明しても科学で説明できないと拒絶しています。

科学で説明できないとありえないと主張する人が、教会に行ってキリストを信じていたり、先祖の霊がなんて話をすること自体、矛盾のエネルギーを生きています。日本でも同じではないでしょうか。論理的思考をベースに生き、証明できない、説明できないものは拒絶している社会でありながら、お盆、お葬式、先祖の霊という概念を生きています。矛盾を生きています。矛盾に気づかない、矛盾を正直に認めない、それがいつまでもあなたを制限する箱に入れているだけではなく、人生でのネガティブなエネルギーを創造しているのです。

あらゆることがあり得るのです。あらゆることが可能であり、人それぞれに違う、それに目覚めることが直感、サイキック、チャネル、ESP(エスパー)への扉を開くのです。自分に正直になってください。あなたの人生に矛盾のエネルギーないでしょうか?

11月の3日間の超能力開発コース、これまでの知的なあなたを捨てるのではなく、過去のすり込み、主観によるコントロールを手放すことでもっとエネルギーをオープンにし、受け取る状態になるというものです。直感、サイキック、チャネル、ESP(エスパー)、受け取るものであり、脳で創造するものではありません。フルにあなたの潜在力を生きたいと思うなら、箱に入った思考から出て、もっと感じる、受け取ることなのです。

11月の3日間の超能力開発コース、直感、サイキック、チャネル能力を進化させたいという動機でもいいですし、ESP(エスパー)能力を進化させたいでもいいです。すべての人が超能力を使う時代なのです。

2018年10月と11月のウィリアム・レーネンの東京でのイベント

2018年10月13日に東京で開催されるウィリアム・レーネンの水瓶座の時代に適応し、生きる2時間半のイベント

 2018年10月と11月のウィリアム・レーネンの東京での対面個人セッション

 2018年10月27日に成田で開催されるウィリアム・レーネンの宇宙時間を生き、世界、社会のあらゆる影響を受けない生き方をするワークショップ

2018年11月3日に成田で開催されるウィリアム・レーネンの宇宙人と宇宙船と遭遇するためのワークショップ

2018年11月23日、24日、25日に成田で開催される超能力開発コース(30名)

2018年12月のウィリアム・レーネンのカウアイ島でのイベント

12月1日から6日にカウアイ島で開催されるウィリアム・レーネンのイベント(15名のみ)のお申し込み

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ウィリアム・レーネンについて

サイキックミディアムとして米国で長年、テレビ、ラジオ、教会、企業、大学など、さまざまなメディアや団体において、抜きん出た豊かな才能を発揮し、多くの人にメッセージを伝えてきました。アメリカではドクター・ピーブルズをチャネルする存在として知られてきました。すべての人間がそれぞれの時間、空間、方法によって成長することを何よりも尊重しなくてはならないこと、宇宙の法則と霊的哲学を生きることが今、最も大事であると説いています。
現在、あらゆる概念を、2000年からはじまった水瓶座の時代にアップデートするために、ワークショップ、著作物を通して変化への対応をさまざまなスタイルで発信しています。水瓶座の時代のエネルギーに合致する、人々が幸せを実感する新しいあり方、考え方を提唱しています。よしもとばななさん、みよこ先生、酒井法子さんとの共著を発表しています。これまでに30冊を超える著作物が日本と韓国で発売されています。