霊的成長をする人たち、スピリットワールド、宇宙人、その他の見えない存在への信念から、実際に自分が見たり、聞いたりするのです

水瓶座の時代、霊的エネルギーが宇宙からやって来ているのです。この人生の魂の目的を生きるように刺激されます。このエネルギーによって、多くの人がこれまでの仕事、人間関係、あらゆることに違和感を持つのですが、多くの人は何をすべきか?何をしたらいいのか?考え続けるのです。その結果、そこで立ち止まり成長のチャンスを逃していくのです。
 
まず、違和感のあることから去る、それが自分を尊ぶことになるのです。空っぽになれば、宇宙は次のステップを見せてくるのです。これは、テストです。自分が感じていることを大切にし、尊び、行動をしますか?信念が試されます。怖い、できないという人たちは成長とは反対に落ちていくのです。違和感、成長のプロセスが始まるのです。何をすべきか、何をしたらいいのか?思考で知ることはできません。思考は過去のすり込みの集大成でしかないのです。
 
感じてください。感じる、それはスピリットワールドからのメッセージなのです。人間はあまりにも明確な答え、方向性を求めすぎです。シンプルなものです。止める、始める、興味があるなら飛び込むだけです。それを複雑にしているのは論理的思考です。人がどう思うか、これまでに経験があるかなど、論理的思考が霊的成長も止めるのです。
 
5月の2日間のスピリットとのつながりと対話、チャネリング、どちらでもポイントは霊的成長の実現です。霊的成長をする人たち、スピリットワールド、宇宙人、その他の見えない存在への信念から、実際に自分が見たり、聞いたりするのです。信念が経験に変わるのです。