敏感だから疲れる、感情移入をしているだけではなく自分を知ることになりません

敏感だから疲れる、感情移入をしているのです。誰かのエネルギー、スペースのエネルギーによいも悪いもありません。ただのエネルギ―です。あなたには合うか合わないかであり、よい悪いではないのです。エネルギーに反応をするからそれにつながり、あなたの中に取り入れるのです。このプロセスをしている人たちは本当の自分のエネルギーに気づきません。自分以外のエネルギーがオーラに入り込んでいるので自分ではないものを自分のように感じるのです。自分の人生に責任を取る人生が始まらないのです。

すべてはただの経験であり、よい悪いなんてありません。すべてはバランスのために起きているのです。サイキックカウンセラー、ヒーラー、医師、看護師、目の前にいる人にやるべきことをただやるべきであり、それに感情的に反応をするから相手の問題、病を吸収するのです。敏感だから疲れると言っている方、客観性が確立されていないということです。高いレベルのスピリットは客観性を生きています。バランスのための経験をさせますが、低いレベルのスピリットはああしろ、こうしろと言います。それと同じなのです。生きているうちに客観性を持つ生き方を確立してください。

スピリットと対話をするミディアム能力、ハイアーセルフ、スピリット、宇宙からの情報、エネルギーを受け取るチャネル能力、この客観性を持つことで使ってこなかった脳の潜在力を発揮していくのです。

2019年5月25日と26日に成田で開催されるウィリアム・レーネンのチャネルパワーを使うワークショップのお申込み2019年5月18日と19日に成田で開催されるウィリアム・レーネンのスピリットとのつながりと対話を創造するワークショップともに客観性を確立するプロセスでもあり、客観性を確立する、自分のエネルギーに責任を持つ生き方になっていくのです。感情移入、あなたが病むか問題を抱えるだけであり、いつまでも主観にコントロールされる、脳により支配の人生を生きるのです。病気の大きな原因の1つは感情移入だと思います。

客観的敏感さ、水瓶座の時代に非常に重要な生き方です。感情移入をする、自分以外の問題にともに苦しむことをよしとした過去のあり方を生きているということです。