ウィリアム・レーネンの2時間ライブに参加された方から

レーネンさん。
2時間ライブ、ありがとうございました。
ました。
私は初めての参加で、どう臨んでよいのか分からずに座っておりました。
時々、参加者の方に質問をされていましたが、その時は、私も自分のフィーリングはどうかな?と感じてみようとしましたが、「思考」している自分に気づくだけでした(笑)。
昨年夫が亡くなり、今、私は否が応でも変わらざるを得ないときなのだと思います。
毎日、レーネンさんのツィッターを読んでいますが、レーネンさんがおっしゃるところの「強制的」にバランスを取らされているところなのだと思います。
ライブでは「感じる」ことがなかなか困難でしたが、これから少しずつ、「感じる」ことをしていこうと思います。