5月18日と19日のスピリットとの対話、25日と26日のチャネリングのワークショップ、思考から自由になり、生きるべき人生へのシフトです

思考であれが欲しい、これが欲しい、これがあれば、あれがあればとゴールに向かうのではなく、あなたはすべての状況にどう感じるかをベースに生きることが魂の目的を生きることになるのです。
 
思考は地球上の社会で通用する論理なのです。日本で通用するものなのです。日本で通用する論理、メキシコでは通用しません。論理は脳が決めるのですが、脳はこの人生が終われば死ぬのです。臓器なのです。転生もしません。脳と思考の論理は狭いものであり、社会が創造した論理で満たされているのです。あなたがあなただと思っている思考はいずれ死にます。経験のみが魂の一部となるのです。思考ではないのです。
 
論理的思考、エゴは狭いものであり、他人の真実にしか基づいていないのです。私の父親にとって論理的なもの、私には論理的ではないのです。私にとって論理的なもの、子供にとってそうではないのです。論理的思考に依存するのではなく、体全体でどう感じるかをベースに生きることなのです。
 
フィーリングを知れば知るほど満足な人生になるのです。フィーリングを知りたくない人たちもたくさんいます。変化したくないのです。感じることを自分で止めています。にこっとしない、緊張、感じないようにかためているのです。笑いたいのに笑ったらどう思われるかという思考で自分のエネルギーを抑圧しているのです。
 
私が個人セッションでスピリットからのメッセージを伝えると、顔がゆるむ、ほほえみが少し出るということがあります。これは、思考ではなく正直な体の反応ですが、本人が気づいていません。自分がポジティブに反応したことに気づいていないのです。どう感じましたとたずねても、分析している思考のコメントを言います。
 
フィーリングに触れれば触れるほど、あらゆることにいい悪いはない、偏見を手放すのです。どうするか、どうしないかがあるだけで人がどうだろうと関係ないという意識に達するのです。自分を尊ぶ人生が始まるのです。
 
人生に満足していないなら、5月の2つの2日間のワークショップに来てください。すべて思考を脇に置き、感じる、より大きな存在にゆだねるというプロセスです。思考は狭いものであり、本当のあなたではないのです。スピリットたちとのつながりと対話、チャネリング、あなたの思考ではないのです。思考に依存をする、バランスの欠如です。多くの人はもう気づいています。時代が変わったこと、エネルギーが違うことに気づいています。過去のやり方で人生を満足なものにすることはできないとわかっています。