ウィリアム・レーネンのチャネルパワーを使うワークショップに参加された方から

UFOを見るワークショップ以来の参加でした。
   はじめすこし、参加を躊躇しました。
   理由は 単純に「お金、大丈夫だろうか?」というもの。
   行けなくない&
   お金は理由にならないな!と、参加を決めました。
   (ほんとうはその前の回の内容にも 強い関心を持っていたのですが、
      ライヴをさせて頂くことになっていた日だったので
      こちらへ参加しました。)
    レーネンさんはますますパワフルになっていらっしゃり、
    紡ぎ出される生きた言葉になんどもハッとして
    胸の真ん中に歓びが溢れました。
  
    トピックへの関心ももちろんのこと、ワタシにとってワークショップは
   「地球を憂える、大好きな長老(タマシイは青年のよう!)に会いに行く」
    感覚があります。
    その憂いはユーモアや愛、希望に溢れていて、
  「かたちは決まっていない!進もう!」という、理屈抜きのエネルギーです。
    今までのワークショップ以上に、
  「参加者の方々との出会いを大切にしたい」
  「教えてくださったことを活かして、未来を自分たちで作っていかなければ」
    という思いに駆られました。
    チャネルにとって1番大切なことは、自分のあり方、ハート。
    ダメなところを、一旦そのまま認めて。
    濁りがあれば、クレンズして。
    前へ進むために、エゴのないチャネルをできるようになりたいな、と思いました。
    自分の思い癖に気付いたり、鑑みる時間にもなりました。
 
    さいごまで愛に満ちた時間を、レーネンさん、伊藤さん、参加のみなさん、
    ほんとうにありがとうございました。