あなたの思考での願いにもとづいて生きる、魂が望む道から外れます

みなさんのスピリットティーチャー、みなさんの質問に答えるためにいるのではありません。こうだよ、ああだよという形で答えてくるわけではないのです。提案はします。みなさんに自由意志がある、決めるのはみなさんなので提案なのです。提案したこと、みなさんがそうするだろうなんて期待していません。スピリットはシンボル、提案を与えますが、みなさんには自分で決めて、行動できる自由意志があるのです。あなたの思考での願いにもとづいて生きる、魂が望む道から外れます。
 
人間は時間を創造しました。その時間、地球にしか存在しません。スピリットの世界、宇宙には人間の時間の感覚がありません。次の第三次世界大戦はいつかとたずねられたら、私は第三次世界大戦は起きますとしか言えません。私たちは24時間に制限されていますが、スピリットの世界ではそれは数百年のことかもしれなく、それをすごい早い時期って認識している可能性があるのです。第三次世界大戦は明日かもしれませんし、200年後かもしれません。スピリットは時間にもとづく質問に答えません。人間の時間にもとづく答えはできないのです。
 
いつ引っ越したらいい?とスピリットにたずねると、すぐというシンボルが来ますが、すぐはスピリットの世界のすぐ、次の人生のことかもしれませんし、次の次の人生のことかもしれません。人間と同じ時間の感覚があると考えること、違うのです。いつ給料が上がりますか?と聞かれたら簡単な質問です。上がりますが、いつかわからないのです。
 
知っている答え、わざわざスピリットティーチャーにたずねないことです。多くの人、自分はどうするかすでにわかっているのです。自由意志でこうするとわかっているのに、わざわざたずねる必要ないと思うのです。あなたにとって、適切である、適切でないに関わらず、多くの人は自分はこうするとわかっているはずです。スピリットティーチャーにイエス、ノーの答えだけを求めると、未来でどうするかを自ら制限します。スピリットティーチャーはイエスかノー、正しい間違いなんて答えはないことを知っています。結婚をするとわかっているなら、この人と結婚すべきかどうかなんてたずねる必要ないのです。この結婚を最大限に活かすにはどうすればいいかとたずねる方が有益なコミュニケーションとなります。
 

7月のウェブカメラによるセッションのお申込みと2019年10月と11月のイベントのお申し込み

☆7月のウェブカメラによるセッションのお申込み

☆竹本高義の絵

ウィリアム・レーネンのメッセージ付きあなたのシンバラのお申込み

オーストラリア先住民アーティスト、ダニエル・マクドナルド の作品

2019年7月のウィリアム・レーネンのウェブカメラよる個人セッションのお申込み

☆11月28日から12月5日にカウアイ島で開催されるウィリアム・レーネンのイベントのお申し込み

ウィリアム・レーネンのメッセージ付きあなたのシンバラのお申込み

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ウィリアム・レーネンの変化と喜びを実現するエネルギーカード公式ブログ

ウィリアム・レーネンのウィークリーメッセージへのお申込み

2019年10月と11月のウィリアム・レーネンのイベントのお申し込み

☆2019年10月14日に東京で開催されるウィリアム・レーネンの2時間ライブのお申込み

☆2019年10月と11月の東京でのウィリアム・レーネンの対面個人セッションのお申込み

2019年11月17日に東京で開催されるウィリアム・レーネンの本当のあなたを知れば期待、思考をせずにもっと喜びと冒険心を持って生きられるワークショップのお申込み

☆2019年11月2日、3日、4日に成田で開催されるウィリアム・レーネンのスーパーナチュラルパワーの進化ワークショップのお申込み

☆2019年11月23日と24日に成田で開催されるウィリアム・レーネンのヒーリング能力を開花させるワークショップのお申込み

ウィリアム・レーネンについて

サイキックミディアムとして米国で長年、テレビ、ラジオ、教会、企業、大学など、さまざまなメディアや団体において、抜きん出た豊かな才能を発揮し、多くの人にメッセージを伝えてきました。アメリカではドクター・ピーブルズをチャネルする存在として知られてきました。すべての人間がそれぞれの時間、空間、方法によって成長することを何よりも尊重しなくてはならないこと、宇宙の法則と霊的哲学を生きることが今、最も大事であると説いています。
現在、あらゆる概念を、2000年からはじまった水瓶座の時代にアップデートするために、ワークショップ、著作物を通して変化への対応をさまざまなスタイルで発信しています。水瓶座の時代のエネルギーに合致する、人々が幸せを実感する新しいあり方、考え方を提唱しています。よしもとばななさん、みよこ先生、酒井法子さんとの共著を発表しています。これまでに30冊を超える著作物が日本と韓国で発売されています。