ビジネス、仕事を成功させるためにやっているのであって失敗するためにやっているのではないのです

 

2019年9月のウィリアム・レーネンのウェブカメラよる個人セッションは以下のみです。次は12月です。

9月7日(土)
午前9時
午前11時半
 
9月8日(日)
午前9時
午前10時15分
 
オフィスで働いている場合、能力最大限に仕事をする、やだなと思ってもお金のために仕事をしなくちゃいけないと思うなら、別なキャラクターに対処させればいいのです。ビジネス、仕事を成功させるためにやっているのであって失敗するためにやっているのではないのです。失敗するために何かをしているわけではないのです。

仕事、会社の成功のために仕事をしているのですが、まず、あなたはあなたの仕事が好きですか?お金のために好きではないことをしている、自分をだましているのです。それならば、まずはもう辞めることですが、セールスをしなくちゃいけない、でもセールスは好きじゃないなら、そういうキャラクターをチャネルすればいいのです。キャラクターのチャネルは嘘でも支配でもありません。私は、お金持ちの人たちが苦手です。しかし、そういう人たちに対処する際、若いころの俳優、プロデュースの経験で学んだキャラクターでそういう人たちに対処するだけです。私は言えないけれども、このキャラクターなら言えるのです。

自信がない、内気なんて素の自分で周囲に接しても周囲も心地悪いのです。俳優を見てください。俳優のやっているキャラクターとその人は同じではありません。役をチャネルしているのです。苦手な人、状況に別なキャラクターで対処していいのです。そうやっていろんなことに対処するだけです。

同僚が嫌いなら、お花をあげるとか、あの人は嫌だ、嫌いだというスペースを自ら作るのではなく、あなたにとってポジティブな環境を自分でチャネルし、創造したらどうでしょうか。そこに対処するキャラクター、エネルギーをチャネルするということであり、どうしてもここで働くのは嫌だなと思うなら辞めればいいだけです。こういう会社、組織は嫌だというのがあると思います。そういうところで仕事をしなければいいだけです。しかし、そこで働くなら、それはあなたの選択ですし、責任を取ればいいのです。

9月のウェブカメラによるセッションのお申込みと2019年10月と11月のイベントのお申し込み

☆9月のウェブカメラによるセッションのお申込み

ウィリアム・レーネンのメッセージ付きあなたのシンバラのお申込み

オーストラリア先住民アーティスト、ダニエル・マクドナルド の作品

2019年7月のウィリアム・レーネンのウェブカメラよる個人セッションのお申込み

☆11月28日から12月5日にカウアイ島で開催されるウィリアム・レーネンのイベントのお申し込み

ウィリアム・レーネンのメッセージ付きあなたのシンバラのお申込み

ウィリアム・レーネンのオフィシャルツイッター

ウィリアム・レーネンの変化と喜びを実現するエネルギーカード公式ブログ

ウィリアム・レーネンのウィークリーメッセージへのお申込み

2019年10月と11月のウィリアム・レーネンのイベントのお申し込み

☆2019年10月14日に東京で開催されるウィリアム・レーネンの2時間ライブのお申込み

☆2019年10月と11月の東京でのウィリアム・レーネンの対面個人セッションのお申込み

2019年11月17日に東京で開催されるウィリアム・レーネンの本当のあなたを知れば期待、思考をせずにもっと喜びと冒険心を持って生きられるワークショップのお申込み

☆2019年11月2日、3日、4日に成田で開催されるウィリアム・レーネンのスーパーナチュラルパワー(超能力)の進化ワークショップのお申込み

☆2019年11月23日と24日に成田で開催されるウィリアム・レーネンのヒーリング能力を開花させるワークショップのお申込み

ウィリアム・レーネンについて

サイキックミディアムとして米国で長年、テレビ、ラジオ、教会、企業、大学など、さまざまなメディアや団体において、抜きん出た豊かな才能を発揮し、多くの人にメッセージを伝えてきました。アメリカではドクター・ピーブルズをチャネルする存在として知られてきました。すべての人間がそれぞれの時間、空間、方法によって成長することを何よりも尊重しなくてはならないこと、宇宙の法則と霊的哲学を生きることが今、最も大事であると説いています。
現在、あらゆる概念を、2000年からはじまった水瓶座の時代にアップデートするために、ワークショップ、著作物を通して変化への対応をさまざまなスタイルで発信しています。水瓶座の時代のエネルギーに合致する、人々が幸せを実感する新しいあり方、考え方を提唱しています。よしもとばななさん、みよこ先生、酒井法子さんとの共著を発表しています。これまでに30冊を超える著作物が日本と韓国で発売されています。