Q: 書くことを辞め、自由にいろんなことを楽しんでやっていますが、書くことに戻らない自分を責めています

A: 自分を責める、自分はネガティブな人間だと自分を見ているのです。人を責めますか?人を責めないのに、なぜ自分を責めるのでしょうか。私は、30年前にやっていたこと、今、同じこと、同じようにやっていません。私は昔のように歩いてもいません。形を変えて歩いているのです。つまり、同じことを続けてはいかないのです。形を変えていくのです。自分を責める、だめだという言葉、使わないでください。なぜも捨ててください。なぜ病気なんだろうもやめることです。なぜ、あなたは病気なのか、答えはあなたは健康じゃないからです。どうでもいいことなのです。あなたが健康じゃない、そんなことはどうでもいいのです。健康じゃないあなたにどう対処するかということなのです。

昔のやり方で仕事を続けるべきであればそうしたのです。でも、もうそれをしていない、それをすべきじゃないからだし、今もクリエイティブだし、表現の力があります。それを違う形で使っていくのです。責める、その言葉を自分の中から捨ててください。「私は、前は自分を責めたけれどももうしません」と宣言して生きたらどうでしょうか?みなさんの問題、「私は昔はそうしたけれども、もうしない」あらゆることにこのフレーズを使ってシフトすることです。「私は、前は怖がったけど、もう怖がらない」そうやって前に進むことです。みなさん、能力がありますが使っていません。魂の一部を使うことです。なんでもやってみることです。籠を編んでもいいですし、過去世、魂の記憶にあるものを使うことです。お金があるなら、あなたのものです。新しい経験のために使ってください。明日、あなたは生きているかどうかわからないのです。未来に必要かもとと貯めるより、今、必要なのです。旅をするときです。

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ウィリアム・レーネンについて

サイキックミディアムとして米国で長年、テレビ、ラジオ、教会、企業、大学など、さまざまなメディアや団体において、抜きん出た豊かな才能を発揮し、多くの人にメッセージを伝えてきました。アメリカではドクター・ピーブルズをチャネルする存在として知られてきました。すべての人間がそれぞれの時間、空間、方法によって成長することを何よりも尊重しなくてはならないこと、宇宙の法則と霊的哲学を生きることが今、最も大事であると説いています。
現在、あらゆる概念を、2000年からはじまった水瓶座の時代にアップデートするために、ワークショップ、著作物を通して変化への対応をさまざまなスタイルで発信しています。水瓶座の時代のエネルギーに合致する、人々が幸せを実感する新しいあり方、考え方を提唱しています。よしもとばななさん、みよこ先生、酒井法子さんとの共著を発表しています。これまでに30冊を超える著作物が日本と韓国で発売されています。