ウィリアム・レーネンのウェブカメラによるセッションをお受けになった方から

ウィリアム・レーネンさんを最初に知ったのはさまざまなスピリチュアル系のワークショップに参加している方のブログでした。どの国家、宗教の影響も感じないシンプルで自然的なウィリアムさんのメッセージは抵抗なく自分の中にスッと入ってきました。1ヶ月ほど彼の本を読み漁った頃この個人セッションの存在について知りました。

この半年間は日々に行き詰まりを感じている時期ででした。不要と思えるあらゆるものを手放し、内観し、自分が求めるモノが明確になった頃、自分の周りで不思議な現象が頻繁に起こるようになりました。私は相談できる知識のある知り合いもいなく翻弄されて戸惑っていました。何か新しい価値観を自分に与えたいという思いと、知るのが怖いけど今まで見えなかったモノ、感じられらなかったモノ、見守られていると実感でき始めたモノ、それらが一体なんなのか知りたくて今回このセッションに申込みました。

当日、どんなことを言われても受け入れる覚悟と、一切の期待を手放してセッションに参加いたしました。正直、私は嫌な思いをするかもしれないと思っていたのです。

しかしウィリアムさんはとても紳士的で、PCの画面越しの彼のまとう空気と、スピーカーから聞こえる声が「綺麗」と感じすぐに安心することができました。それはこの人は誰も攻撃しないという安心感です。

自分のオーラや資質、今まで考えていたこと、過去の出来ごと、そしてこれからの可能性についてお話ししてくださりました。自分がどういう人間でなにを求めているのかわかればわかるほど、自分と社会の価値観との解離に、どう生きていこうかと迷いっていました。そして私はどこか自分の魂のまま生きることを手放す覚悟をそろそろしないといけないのかなとすら思っていました。しかし誰にも相談していないそれらの葛藤と自分の中のエゴをウィリアムさんは言葉にしてくれたことにより、私はセッションが終わった後なぜか凄く癒されました。

セッションによって自分の中の「なぜ?」に答えが与えられたわけではなくのですが「全てを知ろう、理解しようとする必要はない」という彼の言葉が今の私に必要な考え方だったなと思いました。

世界はまだまだ不思議なことでいっぱいで、面白くて愛と光に溢れていて、私はただその愛に身をゆだねて、自分がその時すべき目の前の出来事に、もっともポジティブな答えを出していけばいいんだと自信を持って思えたことに、ウィリアムさんと今回のセッションに携わった全ての人方に感謝いたします。どうもありがとうございました。

☆2020年6月20日(アメリカ時間)から6月26日(アメリカ時間)にワシントン州タコマで開催されるウィリアム・レーネンのイベントのお申込み

☆2020年1月と2月のウィリアム・レーネンのウェブカメラよる個人セッションのお申込み

☆2020年4月18日に東京で開催されるウィリアム・レーネンの2時間ライブのお申込み

☆2020年4月29日に東京で開催される幽霊、ダークスピリット、地縛霊への恐怖を克服し、亡くなった人たちを含む存在を光と成長に向かわせるヒーリングのワークショップのお申込み

☆2020年5月2日、3日、4日に開催される五感をインテンシブに使い、スピリットワールドを訪問するワークショップのお申込み

☆2020年5月16日に東京で開催される過去を手放す、浄化するワークショップのお申込み

☆2020年5月23日と24日に開催されるサイコメトリーのワークショップのお申込み

☆2020年4月と5月の東京での個人セッションのお申込み

☆ウィリアム・レーネンのメッセージ付きあなたのシンバラのお申込み

ウィリアム・レーネンのオフィシャルツイッター

ウィリアム・レーネンの変化と喜びを実現するエネルギーカード公式ブログ

ウィリアム・レーネンのウィークリーメッセージへのお申込み

ウィリアム・レーネンについて

サイキックミディアムとして米国で長年、テレビ、ラジオ、教会、企業、大学など、さまざまなメディアや団体において、抜きん出た豊かな才能を発揮し、多くの人にメッセージを伝えてきました。アメリカではドクター・ピーブルズをチャネルする存在として知られてきました。すべての人間がそれぞれの時間、空間、方法によって成長することを何よりも尊重しなくてはならないこと、宇宙の法則と霊的哲学を生きることが今、最も大事であると説いています。
現在、あらゆる概念を、2000年からはじまった水瓶座の時代にアップデートするために、ワークショップ、著作物を通して変化への対応をさまざまなスタイルで発信しています。水瓶座の時代のエネルギーに合致する、人々が幸せを実感する新しいあり方、考え方を提唱しています。よしもとばななさん、みよこ先生、酒井法子さんとの共著を発表しています。これまでに30冊を超える著作物が日本と韓国で発売されています。