バランスのない、不自然なエネルギー、摩擦を招く経験になるだけです

過去のやり方、もううまく行かないのです。不自然さを生きているだけです。一流に学歴を持ち、人に優越感、特別感を持ち生きる、お金を持ち、特別感を出す、自分以外との摩擦の経験を招いていくのです。上下のあるエネルギー、今はひっくり返されてバランスを実現されます。

思考、過去のすり込みがほとんどです。そこに依存をする、不自然なエネルギーを放つのです。思考に従って思い通りに実現しようとする、計算、計画する、摩擦のエネルギーを招くのです。バランスのないもの、これからますます摩擦を招く経験を招くのです。本当のあなたじゃないエネルギー、不自然なエネルギーは摩擦を招く時代なのです。

人がどうであれ、あなたにとって自然なエネルギーを生きる、あなたと同じバイブレーションの人たちを招き、あなたにとって最適な経験を招いていくのです。感じることで成長を始めていくと、これまでいたクモの巣が心地悪くなるか、周囲があなたの変化に気づき不安定になっていきます。次にどうなるか、そんなことは気にしないでそこから抜けていく、そうするとあなたに値する、人たち、経験、環境を招いていきます。成長はそれぞれの選択の時代であり、人に理解してもらうなんてどうでもいいのです。

みなさん、摩擦のある経験を生きていきたいですか?それとも、満足のある人生を生きたいですか?今、過去を手放し、あなたはどう感じているかだけを毎瞬、生きることで未来が創造されるときです。未来は貯めこむお金、不動産ではないのです。変化しない人間関係でもありません。バランスと成長の冒険に出ていこうとするかどうかです。この冒険、乗り越えられないものではなく、乗り越えられるから創造されています。

本当の自分に自信を持ち、このままを最大限に生きる、それは自然なエネルギーを生きることなのです。五感、フィーリングなのです。あなたの五感、あなたの真実であり、他の人と同じでなくていい、比較しなくていいという揺らぎない自信になり決断し、行動していくのです。今、死ぬまで行動をし続けるときです。私は先日、ワシントン州に引っ越しました。何も決めないでワシントン州に行き、そうすると住む場所が決まりました。これまでで最高の場所です。レーニア山が見える部屋です。こうやって死ぬまで動き続ける時代です。

5月2日、3日、4日、4日間の五感をインテンシブに使うイベントをします。今、チャンスです。いろんなものが変わる大きなチャンス、これを使ってあなたの人生も変えるチャンスです。逃さないことです。水瓶座の時代が与えてくれるチャンス、これを逃すと2000年以降の転生ではまた違う時代に大変な思いをしなくてはならないのです。

☆2020年6月20日(アメリカ時間)から6月26日(アメリカ時間)にワシントン州タコマで開催されるウィリアム・レーネンのイベントのお申込み

☆2020年4月18日に東京で開催されるウィリアム・レーネンの2時間ライブのお申込み

☆2020年4月29日に東京で開催される幽霊、ダークスピリット、地縛霊への恐怖を克服し、亡くなった人たちを含む存在を光と成長に向かわせるヒーリングのワークショップのお申込み

☆2020年5月2日、3日、4日に開催される五感をインテンシブに使い、スピリットワールドを訪問するワークショップのお申込み

☆2020年5月16日に東京で開催される過去を手放す、浄化するワークショップのお申込み

☆2020年5月23日と24日に開催されるサイコメトリーのワークショップのお申込み

☆2020年4月と5月の東京での個人セッションのお申込み

☆ウィリアム・レーネンのメッセージ付きあなたのシンバラのお申込み

ウィリアム・レーネンのオフィシャルツイッター

ウィリアム・レーネンの変化と喜びを実現するエネルギーカード公式ブログ

ウィリアム・レーネンのウィークリーメッセージへのお申込み

ウィリアム・レーネンについて

サイキックミディアムとして米国で長年、テレビ、ラジオ、教会、企業、大学など、さまざまなメディアや団体において、抜きん出た豊かな才能を発揮し、多くの人にメッセージを伝えてきました。アメリカではドクター・ピーブルズをチャネルする存在として知られてきました。すべての人間がそれぞれの時間、空間、方法によって成長することを何よりも尊重しなくてはならないこと、宇宙の法則と霊的哲学を生きることが今、最も大事であると説いています。
現在、あらゆる概念を、2000年からはじまった水瓶座の時代にアップデートするために、ワークショップ、著作物を通して変化への対応をさまざまなスタイルで発信しています。水瓶座の時代のエネルギーに合致する、人々が幸せを実感する新しいあり方、考え方を提唱しています。よしもとばななさん、みよこ先生、酒井法子さんとの共著を発表しています。これまでに30冊を超える著作物が日本と韓国で発売されています。