これまで、魂の才能、興味を知ること、私たちは強調してきました。新しい世界が創造され、新しい生き方に適応していかなければならないのです

4月18日、2時間ライブを行います。今、この不確かな時、こういうイベントが重要なのです。今起きている変化、出来事をどう避けるか、止めるか、さまざまなたくさんの意見がありますが、実際に何が起きているか、わかっていないようです。

2時間ライブ、地球で蔓延している新型コロナウィルスの多くのネガティブな結果を克服するためにできることにフォーカスをします。完璧なものはありませんが、私たちが提供するツール、スピリットの世界と宇宙の意識とブレンドし、何世代にも渡って人間を制限してきたネガティブなエネルギーを克服するのです。

人間は、この地球の世話人である役割を無視してきました。今、政府、お金、論理的思考の支配から離れ、すべての生命の世話人に戻るときです。

グループ活動に参加しないようにと言われていますが、世界家族としてともに取り組み、起きている変化を受け入れ、対処するために助け合うのです。あらゆる人たちと交流すればするほど、光と愛を広げるのです。

地球上のすべての生命が終わるのではないことを知る必要があります。多くは死ぬでしょうが、人はいつも死んでいるのです。私たち、私たち周辺から新しい世界を創造でき、創造していくのです。

ともに一緒になる、出会う、なぜならば、あなたが病気になるべきであればどこにいてもそうなるし、何をしていてもそうなるのです。この新型コロナウィルスで病気になる多くの人、マスクをし、人を避け、それでも病気になるのです。何をしても病気になる人はそうなるのです。

五感を使ってコミュニケーションを拡大していく必要性をずっと強調してきました。すべての生命とのテレパシー的コミュニケーションの喜びを発見する、使ってこなかった脳を使っていくのです。今起きていること、生命と地球を癒すためにはテレパシー的なコミュニケーションが不可欠だということを教えてくれているのです。

これまで、魂の才能、興味を知ること、私たちは強調してきました。新しい世界が創造され、新しい生き方に適応していかなければならないのです。家族、友人を支えていくために、あなたの興味のあること、才能を使って新しいビジネス、仕事を創造していかなければならないときがやって来ます。もう元に戻る、過去のやり方、あり方には戻れないのです。

私たちは4月、5月のイベントを行います。これからやって来る新しいやり方、生き方に適応していきたい方、4月18日の2時間ライブ、個人セッション、ワークショップ、いらしてください。新しいやり方、生き方に適応していかなければならないのです。

☆2020年6月20日(アメリカ時間)から6月26日(アメリカ時間)にワシントン州タコマで開催されるウィリアム・レーネンのイベントのお申込み

☆2020年4月18日に東京で開催されるウィリアム・レーネンの2時間ライブのお申込み

☆2020年4月29日に東京で開催される幽霊、ダークスピリット、地縛霊への恐怖を克服し、亡くなった人たちを含む存在を光と成長に向かわせるヒーリングのワークショップのお申込み

☆2020年5月2日、3日、4日に開催される五感をインテンシブに使い、スピリットワールドを訪問するワークショップのお申込み

☆2020年5月16日に東京で開催される過去を手放す、浄化するワークショップのお申込み

☆2020年5月23日と24日に開催されるサイコメトリーのワークショップのお申込み

☆2020年4月と5月の東京での個人セッションのお申込み

☆ウィリアム・レーネンのメッセージ付きあなたのシンバラのお申込み

ウィリアム・レーネンのオフィシャルツイッター

ウィリアム・レーネンの変化と喜びを実現するエネルギーカード公式ブログ

ウィリアム・レーネンのウィークリーメッセージへのお申込み

ウィリアム・レーネンについて

サイキックミディアムとして米国で長年、テレビ、ラジオ、教会、企業、大学など、さまざまなメディアや団体において、抜きん出た豊かな才能を発揮し、多くの人にメッセージを伝えてきました。アメリカではドクター・ピーブルズをチャネルする存在として知られてきました。すべての人間がそれぞれの時間、空間、方法によって成長することを何よりも尊重しなくてはならないこと、宇宙の法則と霊的哲学を生きることが今、最も大事であると説いています。
現在、あらゆる概念を、2000年からはじまった水瓶座の時代にアップデートするために、ワークショップ、著作物を通して変化への対応をさまざまなスタイルで発信しています。水瓶座の時代のエネルギーに合致する、人々が幸せを実感する新しいあり方、考え方を提唱しています。よしもとばななさん、みよこ先生、酒井法子さんとの共著を発表しています。これまでに30冊を超える著作物が日本と韓国で発売されています。