幽霊、ダークスピリット、それらの記憶、今、浄化しなければならないのです。ゴーストヒーラーが増えなくてはならないのです

日本は、過去のエネルギーにあふれた建物があまりありません。自然災害が多いのもその理由でしょう。神社も定期的に立て直す文化があります。そういう文化を持っている日本のような国々もあります。アメリカ先住民、モンゴルの遊牧民たち、同じところにいないのです。ほんとうに必要なものだけを持ち、残りは手放し、いろんなところに移るのです。それが、最も自然で先住民的な生き方であり、この生き方を取り入れる必要があります。同じように原始的に生きるということではありません。

歴史的に古い建物にあふれている場所、それが悪いわけではありませんが、そこには幽霊、ダークスピリットたちだけではなく、そういう存在たちの幽霊たちの記憶があるのです。多くの人、こういうものを浄化する方法も重要性をわかっていません。今回の新型コロナウィスルで苦しむ国々とそこで歴史的にあったことに関連しています。ヨーロッパ、長い歴史と歴史的建物にあふれています。歴史的建物が悪いのではないですが、幽霊、ダークスピリット、それらの記憶を浄化をしていないのです。アメリカは奴隷、先住民へ想像以上にひどいことをしています。ひどいことをされた人たちが亡くなり、地縛することもあったでしょうし、今はスピリットとなり、スピリットの世界で成長のプロセスにいるか、すでに転生していてもそのときの記憶も各地に残っているのです。集合的なカルマのバランスとその時に残っている記憶のエネルギーが一因となって現状が創造されています。

幽霊たち、ダークスピリットたちは永遠にそうではありませんが、そういう存在だったときの記憶、これが厄介なのです。今、この本格的水瓶座の時代の到来とともに浄化をしなければならないのです。過去世にバランスをもたらすだけではなく、ゴーストヒーラーたちによる幽霊、ダークスピリットのヒーリング、それらの記憶の浄化をする時なのです。過去のエネルギーにあふれている、幽霊、ダークスピリット、それらの記憶もあるのです。こういうエネルギーが浄化されればされるほど暴力、不和、戦争、あらゆるネガティブなエネルギーの原因になるのです。ゴーストヒーラーたち、お金になるわけではないし、有名になるわけではありませんが霊的成長を実現します。

今こそ、地球にゴーストヒーラーが増えていかなければならないのです。2020年4月29日に東京と日本と世界中からオンラインで参加できる幽霊、ダークスピリット、地縛霊への恐怖を克服し、亡くなった人たちを含む存在を光と成長に向かわせるヒーリングのワークショップに是非、参加してください。

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ウィリアム・レーネンについて

サイキックミディアムとして米国で長年、テレビ、ラジオ、教会、企業、大学など、さまざまなメディアや団体において、抜きん出た豊かな才能を発揮し、多くの人にメッセージを伝えてきました。アメリカではドクター・ピーブルズをチャネルする存在として知られてきました。すべての人間がそれぞれの時間、空間、方法によって成長することを何よりも尊重しなくてはならないこと、宇宙の法則と霊的哲学を生きることが今、最も大事であると説いています。
現在、あらゆる概念を、2000年からはじまった水瓶座の時代にアップデートするために、ワークショップ、著作物を通して変化への対応をさまざまなスタイルで発信しています。水瓶座の時代のエネルギーに合致する、人々が幸せを実感する新しいあり方、考え方を提唱しています。よしもとばななさん、みよこ先生、酒井法子さんとの共著を発表しています。これまでに30冊を超える著作物が日本と韓国で発売されています。