幽霊、ダークスピリット、地縛霊への恐怖を克服し、亡くなった人たちを含む存在を光と成長に向かわせるヒーリングのワークショップをお受けになった方から

昨年11月に開催されたヒーリングのワークショップに参加して以降、毎日の散歩の時に、歩きながらヒーリングエネルギーを世界へ送ることを続けています。
また、散歩途中に寄る公園の木々の下で、ラディソンホテルの木々にエネルギーを送ったり等、自分なりにコツコツ習ったことを実践してきました。
そんななか、ゴーストやダークスピリットや地縛霊を光と成長に向かわせるヒーリングのワークショップが開かれると知り、とても興味をもちました。
今までの私は、地縛霊がいる場所は怖いので近寄らないよう気を付け、ゴーストに会っても取り憑かれないよう無視してスルーしていました。
でも、これは適切ではないと感じていて、どこかでちゃんと学びたいと思っていたのです。
今回のワークショップは、地縛霊への恐怖心も克服できるし、ゴーストへのヒーリンクも学べるし、今の私に必要な内容でした。

今回はオンラインで参加させていただきました。
遠く離れているのに、自分も会場に居るような温かいエネルギーをいっぱい感じました。
ゴーストたちへの接し方は、まるで人間への対処法と変わりなく、お話を聞いているうちに、怖いという気持ちが消えていきました。
怖がらず愛を持って「今を生きましょう」と語りかけたり、一緒に笑ったり、ゴーストの期待を外したリアクションをしたり、正直さクリアさを大切にし、ポジティブに自分の中の光を輝かせながら生きていくこと、そういう姿を堂々と見せていくこと…等々。
私を通り抜けていくゴーストに私の光をお裾分けしてあげよう、私に触れたことで私の光を感じて、その光をもって成仏してね…。そんな穏やかな気持ちになりました。

早速、昨夜、過去の記憶をネタに怖がらせる闇のエネルギーが来ましたが、「あなた、いつまでそんな昔のことを持ち出しているの?そんなつまらないことしていないで、今を生きましょうよ!」と、心のなかで伝えました。
言いながら、新しい扉を開いた感じがしました。
何を怖がっていたんだろう…と、今までの自分を可笑しく感じて、思わず笑ってしまいました。
レーネンさんから対処法を教えてもらえたので、もう大丈夫。
これからは、習ったことを実践して、少しでも地球のお役に立ちたいと思います。
ゴーストバスターズ、楽しんで取り組みます(笑)。

コロナ禍で大変なときに、様々なリスクを背負いながら、このような素晴らしいワークショップを開催してくださったIBOKの皆様、私たちのために来日してくださったレーネンさん、心から感謝しています。
ワークショップ中、子供達の声や小鳥の囀りがネットを通して聞こえてきて、とても心地よかったです。
本当にありがとうございました。

☆2020年6月20日(アメリカ時間)から6月26日(アメリカ時間)にワシントン州タコマで開催されるウィリアム・レーネンのイベントのお申込み

☆2020年5月2日、3日、4日に開催される五感をインテンシブに使い、スピリットワールドを訪問するワークショップのお申込み

☆2020年5月16日に東京で開催される過去を手放す、浄化するワークショップのお申込み

☆2020年5月23日と24日に開催されるサイコメトリーのワークショップのお申込み

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ウィリアム・レーネンについて

サイキックミディアムとして米国で長年、テレビ、ラジオ、教会、企業、大学など、さまざまなメディアや団体において、抜きん出た豊かな才能を発揮し、多くの人にメッセージを伝えてきました。アメリカではドクター・ピーブルズをチャネルする存在として知られてきました。すべての人間がそれぞれの時間、空間、方法によって成長することを何よりも尊重しなくてはならないこと、宇宙の法則と霊的哲学を生きることが今、最も大事であると説いています。
現在、あらゆる概念を、2000年からはじまった水瓶座の時代にアップデートするために、ワークショップ、著作物を通して変化への対応をさまざまなスタイルで発信しています。水瓶座の時代のエネルギーに合致する、人々が幸せを実感する新しいあり方、考え方を提唱しています。よしもとばななさん、みよこ先生、酒井法子さんとの共著を発表しています。これまでに30冊を超える著作物が日本と韓国で発売されています。