ウィリアム・レーネンのサイコメトリーのインテンシブワークショップに参加された方から

2日間のワークショップ、成田で参加しました。
4月5月のレーネンさんイベント、これまではオンライン参加でした。
オンラインでは自分の日常がすぐそばにあり、会場に参加すると日常とは違う領域に体ごといるわけで、なんと言えばいいのか今までに感じたことのない感覚の違いがありました。
時間や空間、距離、エネルギーの感じ方はひと通りじゃなく、つねに新しいということを忘れちゃいけないなと思いました。
今回のワークショップで特に強く感じたのは、自分のエネルギーをクリアにする、オーラを守ることへの自分の意識をもっと上げて実践して行く、その大事さです。
自分が必要だと感じれば、変なこだわりや強がりはやめて浄化やエクササイズをどんどんやる。
今の世の中、ちょっと気を抜けばひどく影響を受けてしまうこともあって、それは自分が弱いからじゃないかとかダメだからじゃないからとか、そんなことはどうでもいいことで、今の自分がどうなのか?だけに向き合って、できる対処をしていけばいいとわかりました。
こうじゃなきゃとか、こうするべきとか何もないし、今の自分に対してオープンにシンプルにつべこべ言わずに対処する、そしてその連続、繰り返し。
そうやってクリアになればなるほど、シンプルになるし余計な力はいらないし、自分本来の感覚がわかりやすくなる。
長年の習慣や思い込み、刷り込みで、自分のものじゃないものをたくさん集めてしまい、いつの間にかそのことすら忘れてるし。。。
そりゃ感覚が鈍って当たり前で、自分を振り返れば笑えることばっかり。
レーネンさんがまだまだ始まったばかりなんだから辛抱強くといつも言われている意味が、また私の中で理解が進みました。
今後ますます新しい経験の連続だから、今まで以上に自分が自分でいるということが大事で、そこが問われる日々が続くんですね。
4月の2時間ライブが始まる前くらいから、仕事上で現実の困難さに直面している方々とのやり取りが続き、自分自身に疑問を持つことも正直何度もありました。
でも、レーネンさんのライブ、ワークショップにオンラインで参加できて、最後は会場で参加できて、その都度自分と向き合い、自分を見失わずにここまで来れたと思います。
来日して下さったレーネンさんはもちろん、IBOKの皆さんには感謝しかありません。
「立ち上がれ」このフレーズが毎日響いています。
構えずに、レーネンさんにシェアしてもらったこと、まず自分自身の日常で仕事で活かしていきます。
ありがとうございました

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☆5月12日、東京で撮影された2時間のウィリアム・レーネンのStop Thinkingここにコロナウィルスがいる、有料サイトでご覧ください。4月18日の2時間ライブとはまた違う内容になっています。

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ウィリアム・レーネンについて

サイキックミディアムとして米国で長年、テレビ、ラジオ、教会、企業、大学など、さまざまなメディアや団体において、抜きん出た豊かな才能を発揮し、多くの人にメッセージを伝えてきました。アメリカではドクター・ピーブルズをチャネルする存在として知られてきました。すべての人間がそれぞれの時間、空間、方法によって成長することを何よりも尊重しなくてはならないこと、宇宙の法則と霊的哲学を生きることが今、最も大事であると説いています。
現在、あらゆる概念を、2000年からはじまった水瓶座の時代にアップデートするために、ワークショップ、著作物を通して変化への対応をさまざまなスタイルで発信しています。水瓶座の時代のエネルギーに合致する、人々が幸せを実感する新しいあり方、考え方を提唱しています。よしもとばななさん、みよこ先生、酒井法子さんとの共著を発表しています。これまでに30冊を超える著作物が日本と韓国で発売されています。