政府が何と言おうとも、もう言われるがままに奴隷にはならない

これを読んでいる多くの方、自分を尊びたくないのです。パターンを壊そうとしないのです。政府が何と言おうとも、もう言われるがままに奴隷にはならないと世界中で立ち上がっている人たちもいます。私たち、何世紀も奴隷だったのです。それを壊すときであり、みなさん、このウィルスをあらゆるレベルで経験しています。もう変化の時、変わるときだということをこのウィルスはみなさんに強いるのです。

あきらめる必要はないのです。家を捨てる必要もないし、意見を捨てる必要もない、でも、みんなそれぞれにいろんな意見があっていいと認めるときです。多くの方、私とは違う意見を持っているでしょうが、苦しみたいなら、苦しむ権利を私は愛し、リスペクトします。しかし、私の周囲で苦しまないでと思います。

選択のときです。大学ですり込まれたことにもとづいて選択するのではないのです。社会、文化にすり込まれたことをベースに選択するのではないのです。そんなこと、もう終わったのです。みなさん、みなさんには才能があります。どんなものであれ、自分で発見しなくちゃいけないのです。私は、あなたにはこういう才能がある、こうやりなさいとは言いません。自分で試す、探究し、発見するしかないのです。

多くの方、親にすり込まれています。1つの仕事をずっと続ける、お金になる仕事をするとすりこまれていますが、多くのお金、どれだけ稼いでも大きな企業、政府に行くだけです。いい服を着ている、あなたは人よりも優れている、上ということでもありません。高いデパートで買い物するから、人よりも上なんてこともありません。裸で歩きたいなら、そうしたらどうですか?逮捕されたら、あなたが怖がってやらないこと、私はやっていると言ったらどうでしょうか?お金を稼いだら、分かち合ってください。お金を稼ぐことと魂の目的じゃありません。家族にフォーカスばかりするのではなく、稼いだもの、あらゆる人と分かち合ったらどうでしょうか?心地よい家があってもいいですが、大豪邸なんて要らない時代なのです。大豪邸を持つ、100人住める家に数名しか住まない、そんな時代は終わりました。高価な物を持つ、大豪邸に住むことで人よりも上だと示す時代、もう終わったのです。

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ウィリアム・レーネンについて

サイキックミディアムとして米国で長年、テレビ、ラジオ、教会、企業、大学など、さまざまなメディアや団体において、抜きん出た豊かな才能を発揮し、多くの人にメッセージを伝えてきました。アメリカではドクター・ピーブルズをチャネルする存在として知られてきました。すべての人間がそれぞれの時間、空間、方法によって成長することを何よりも尊重しなくてはならないこと、宇宙の法則と霊的哲学を生きることが今、最も大事であると説いています。
現在、あらゆる概念を、2000年からはじまった水瓶座の時代にアップデートするために、ワークショップ、著作物を通して変化への対応をさまざまなスタイルで発信しています。水瓶座の時代のエネルギーに合致する、人々が幸せを実感する新しいあり方、考え方を提唱しています。よしもとばななさん、みよこ先生、酒井法子さんとの共著を発表しています。これまでに30冊を超える著作物が日本と韓国で発売されています。