Q: ポルタガイストが家にいると言われましたが、家の近くの古い病院があること、それが関係していますか?家の周囲に人の往来があり、それがこういう存在を持ち込んでいますか?

A: そう思います。この病院にいた誰か、亡くなった後、光に向かいたくなかったのです。誰もその人を地球に引っ張っていないのですが、混乱した状態で存在することを選択しているのです。お家の窓、ドアを頻繁に開けておいてください。スマッジング、お香などを使って家の中からそのエネルギーを外に掃き出してしまってください。祝福して手放してください。

このポルタガイストに対して「したいこと何をしてもかまいませんが、ここではしないでください」と伝えるのです。愛のむちを使ってください。あなたが地縛する権利、私はリスペクトするけれども、私の家ではやらないでという愛のむちを与えるのです。そうすると、私の家にじゃなく、誰かの家に行けということではなく、変化しなくちゃいけないということを相手も理解します。ポルタガイストに変化の時だというショックを与えることになります。あなたのあり方、私は認めるけれども、ここではいないでくれと伝えるのです。すべての人がそうある権利を愛するけれども好きだということではなく、家に招くつもりはないというのと同じなのです。あなたのそうある権利、いる権利を愛するけれども、ここではしないでということなのです。それは、邪悪なスピリットにもそれで通じます。重要なこと、ポルタガイスト、邪悪なスピリットに対峙しないことです。対峙する、感情的に反応する、そういう存在たちが望むことです。存在を否定する、消す、相手をより怒らせます。

私が見ると、あなたの家の周辺にはオーラ、エネルギーがあり、守られており、人の往来が何かを持ち込むということはありません。家にエネルギーがある、重要なのです。あなたの部屋もそうです。ネガティブなものが家のそばを通ってもそこには入ってはいけません。お家にポジティブなエネルギーがあれば、ポルタガイスト、邪悪なスピリットでもそのエネルギーを成長に使うこともあります。だから、ポジティブなエネルギー、オーラのある家、人がそこをたくさん往来していても、宇宙とスピリットたちはそこで使われたエネルギーをまた満たしてくれます。

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ウィリアム・レーネンについて

サイキックミディアムとして米国で長年、テレビ、ラジオ、教会、企業、大学など、さまざまなメディアや団体において、抜きん出た豊かな才能を発揮し、多くの人にメッセージを伝えてきました。アメリカではドクター・ピーブルズをチャネルする存在として知られてきました。すべての人間がそれぞれの時間、空間、方法によって成長することを何よりも尊重しなくてはならないこと、宇宙の法則と霊的哲学を生きることが今、最も大事であると説いています。
現在、あらゆる概念を、2000年からはじまった水瓶座の時代にアップデートするために、ワークショップ、著作物を通して変化への対応をさまざまなスタイルで発信しています。水瓶座の時代のエネルギーに合致する、人々が幸せを実感する新しいあり方、考え方を提唱しています。よしもとばななさん、みよこ先生、酒井法子さんとの共著を発表しています。これまでに30冊を超える著作物が日本と韓国で発売されています。