思考に偏り、かたいエネルギーを放つ、人を遠ざけるのです。人に信頼されません

儀式の目的、エネルギーの創造です。オーラを広げるエクササイズも儀式になります。エネルギーを創造すること、すべて儀式なのです。エネルギーを自分で創造すればするほど、自分を尊び、たたえる刺激となるのです。儀式的に毎日を生きることです。

多くの方、思考にコントロールされ、エネルギーをかためています。なんでも思考で理解、解釈し、体の反応を止めています。エネルギーを創造していません。

あなたの中には喜び、エキサイティングなエネルギーがあります。それに反応することです。思考に偏り、かたいエネルギーを放つ、人を遠ざけるのです。人に信頼されません。喜び、笑う、エキサイティングさを表現する、人に信頼されるのです。

自分を知的で人よりも優れていると証明しようとする、そういうもの手放すことです。そんな時代は終わったのです。今、そういうあり方、人に信用されないのです。どんなに才能、能力、知性を持っていてもやわらかい、自分のエネルギーを表現できない人たち、権威ではなくて面倒がられるのです。自分から喜び、笑い、エキサイティングなエネルギーを放つことです。それは、自分の自然なエネルギーに反応できるということであり、脳でコントロールするものではないのです。

五感、フィーリング、脳で知るものではないですし、五感、フィーリング、あなたをゆるめるのです。五感、フィーリングで生きる、自分を尊び愛する、このエネルギーを発し、人、チャンスを招くのです。

11月の3日間の五感とフィーリングでシックスセンス、セブンスセンスへ進化するイベント、さまざまな側面があります。もう機能しない過去の生き方、あり方、考え方の一掃でもあり、自分を尊び愛する人生へのシフトなのです。脳で知ろうとする、理解しようとする、それを手放すのです。

☆2020年11月21日、22日、23日に成田で開催されるウィリアム・レーネンのシックスセンス、セブンスセンスへの進化のワークショップ(オンラインでの参加も可能です)のお申込み

☆2020年9月のウィリアム・レーネンのウェブカメラよる個人セッション(日本国内ならご自宅からも受けられます)のお申込み

☆2020年10月11日東京で開催されるウィリアム・レーネンの2時間ライブ(オンラインでの参加も可能です)のお申込み

☆2020年10月24日に東京で開催されるウィリアム・レーネンの魔法の杖、石、癒し、霊的理解に役立つ植物に発見されるワークショップ(オンランでの参加も可能です)のお申込み

☆2020年11月3日に東京で開催されるウィリアム・レーネンの鏡、水、電球を使いより不思議な体験をするワークショップ(オンラインでの参加も可能です)のお申込み

☆2020年11月7日と8日に成田で開催されるウィリアム・レーネンの宇宙人、地底人、スピリット、動物、植物、あらゆる生命とつながり、コミュニケーションをするワークショップ(オンラインでの参加も可能です)のお申込み

☆2020年11月21日、22日、23日に成田で開催されるウィリアム・レーネンのシックスセンス、セブンスセンスへの進化のワークショップ(オンラインでの参加も可能です)のお申込み

☆2020年10月と11月のウィリアム・レーネンの対面個人セッション(1時間)のお申込み

☆7月22日発売のウィリアム・レーネンの新刊本、発売!

☆ウィリアム・レーネンのYoutubeチャンネル

☆5月12日、東京で撮影された2時間のウィリアム・レーネンのStop Thinkingここにコロナウィルスがいる、有料サイトでご覧ください。4月18日の2時間ライブとはまた違う内容になっています。ここにウィルスがいる、有料サイト

☆ウィリアム・レーネンのメッセージ付きあなたのシンバラのお申込み

ウィリアム・レーネンのオフィシャルツイッター

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ウィリアム・レーネンについて

サイキックミディアムとして米国で長年、テレビ、ラジオ、教会、企業、大学など、さまざまなメディアや団体において、抜きん出た豊かな才能を発揮し、多くの人にメッセージを伝えてきました。アメリカではドクター・ピーブルズをチャネルする存在として知られてきました。すべての人間がそれぞれの時間、空間、方法によって成長することを何よりも尊重しなくてはならないこと、宇宙の法則と霊的哲学を生きることが今、最も大事であると説いています。
現在、あらゆる概念を、2000年からはじまった水瓶座の時代にアップデートするために、ワークショップ、著作物を通して変化への対応をさまざまなスタイルで発信しています。水瓶座の時代のエネルギーに合致する、人々が幸せを実感する新しいあり方、考え方を提唱しています。よしもとばななさん、みよこ先生、酒井法子さんとの共著を発表しています。これまでに30冊を超える著作物が日本と韓国で発売されています。