11月の東京での2つのイベントの後、日常生活に戻って尊び愛することはどういうことかより知るはずです

働き始め、何か違う、心地悪いなら去ることです。なぜ何か違うか、心地悪いか、そんな理由を考えても知っても何も達成しないのです。まず、五感、フィーリングをちゃんと使わなかったからそうなっている可能性もありますが、違う、心地悪いなら去ることです。

そこにいる期間が短かったとしても今、自分を尊ぶということなのです。五感は反応しているのです。違う、心地悪い、去りなさいと言っているのです。今あるものを捨てる、それによって新しい扉を開くのです。働いている期間が短いのに去るのはよくない、過去を生きているのです。思考にコントロールされているのです。

仕事が見つからないかもしれないから自分を尊ばないのではなく、自分を尊ぶ生き方を創造すれば、本当に値するものに招かれるのです。自分の才能、能力、スキル、これはする、これはしないとちゃんと自分を表現し、クリアで正直なコミュニケーションをし、自分を大切にしていれば違う、心地悪いと入った後に感じるところに招かれないのです。

自分を尊び愛する、それを生きることがポジティブで生産的な未来を創造していくのです。ポジティブで生産的な未来を創造するのはあなたの思考ではないのです。あなたが本当に値するもの、満足に導かれるためには自分を尊び愛することを毎日、生きることなのです。

以下の2つのイベント、自然なエネルギーで招く、呼ばれる、そういう生き方につながっていくイベントです。多くの人、自分を尊び愛する、わかっていません。自分を尊び愛する、これら2つのイベントの後に日常生活に戻ってどういうことかより知るはずです。

☆2020年11月7日と8日に成田で開催されるウィリアム・レーネンの宇宙人、地底人、スピリット、動物、植物、あらゆる生命とつながり、コミュニケーションをするワークショップ(オンラインでの参加も可能です)のお申込み

☆2020年11月21日、22日、23日に成田で開催されるウィリアム・レーネンのシックスセンス、セブンスセンスへの進化のワークショップ(オンラインでの参加も可能です)のお申込み

☆2020年9月のウィリアム・レーネンのウェブカメラよる個人セッション(日本国内ならご自宅からも受けられます)のお申込み

☆2020年10月11日東京で開催されるウィリアム・レーネンの2時間ライブ(オンラインでの参加も可能です)のお申込み

☆2020年10月24日に東京で開催されるウィリアム・レーネンの魔法の杖、石、癒し、霊的理解に役立つ植物に発見されるワークショップ(オンランでの参加も可能です)のお申込み

☆2020年11月3日に東京で開催されるウィリアム・レーネンの鏡、水、電球を使いより不思議な体験をするワークショップ(オンラインでの参加も可能です)のお申込み

☆2020年11月7日と8日に成田で開催されるウィリアム・レーネンの宇宙人、地底人、スピリット、動物、植物、あらゆる生命とつながり、コミュニケーションをするワークショップ(オンラインでの参加も可能です)のお申込み

☆2020年11月21日、22日、23日に成田で開催されるウィリアム・レーネンのシックスセンス、セブンスセンスへの進化のワークショップ(オンラインでの参加も可能です)のお申込み

☆2020年10月と11月のウィリアム・レーネンの対面個人セッション(1時間)のお申込み

☆7月22日発売のウィリアム・レーネンの新刊本、発売!

☆ウィリアム・レーネンのYoutubeチャンネル

☆5月12日、東京で撮影された2時間のウィリアム・レーネンのStop Thinkingここにコロナウィルスがいる、有料サイトでご覧ください。4月18日の2時間ライブとはまた違う内容になっています。ここにウィルスがいる、有料サイト

☆ウィリアム・レーネンのメッセージ付きあなたのシンバラのお申込み

ウィリアム・レーネンのオフィシャルツイッター

ウィリアム・レーネンのウィークリーメッセージへのお申込み

ウィリアム・レーネンについて

サイキックミディアムとして米国で長年、テレビ、ラジオ、教会、企業、大学など、さまざまなメディアや団体において、抜きん出た豊かな才能を発揮し、多くの人にメッセージを伝えてきました。アメリカではドクター・ピーブルズをチャネルする存在として知られてきました。すべての人間がそれぞれの時間、空間、方法によって成長することを何よりも尊重しなくてはならないこと、宇宙の法則と霊的哲学を生きることが今、最も大事であると説いています。
現在、あらゆる概念を、2000年からはじまった水瓶座の時代にアップデートするために、ワークショップ、著作物を通して変化への対応をさまざまなスタイルで発信しています。水瓶座の時代のエネルギーに合致する、人々が幸せを実感する新しいあり方、考え方を提唱しています。よしもとばななさん、みよこ先生、酒井法子さんとの共著を発表しています。これまでに30冊を超える著作物が日本と韓国で発売されています。