11月3日に東京で開催されるウィリアム・レーネンの鏡、水、電球を使いより不思議な体験をするワークショップ(オンラインでの参加も可能です)、魔法の鏡の作り方をお教えします

キングアーサー王の時代、魔法の鏡がありました。魔女も持っていました。魔法の鏡を作るとは、あなたと鏡、鏡とあなたの関係を構築するものであり、これをすると、練習をすると、自分を信頼すること、思考で作り出さないことに役立ち、別な次元を創造するのです。宇宙的なエネルギーがある人、男女のエネルギーのバランスがいい人も楽にできます。

あなたの過去世とつながるし、あなたの魂とつながるということです。スピリットティーチャーのイメージもわかるし、宇宙のバイブレーションを経験できるし、言葉のないコミュニケーションを発見する、エキサイティングさ、喜びを経験する、そういう高いレベルの存在たちはそういうエネルギーを生きているのです。言葉とかではなく、エネルギーを生きているのです。

高い階層の存在たち、シンボル、エネルギー、フィーリングを使っているのです。そういうものを経験できるのです。より高いレベルのエネルギーを経験できるのです。レベルが低ければ低い存在ほど人間の欲望にクリアにこたえてくるのです。高いレベルの存在たち、人間の俗っぽい願いに興味はないのです。

この鏡を使うと内なる平和を受け取ります。言葉のないテレパシーを受け取ります。風、植物、動物ともつながっていくのです。そうやってつながればつながるほどチャネルをします。テクノロジーのマインドが強い人、医師、それぞれの分野の新しいものをチャネルしていきます。第八チャクラ、テレパシーです。頭の後ろがかゆい、熱い、冷たい、動物、植物、宇宙人とのコミュニケーションなのです。

まったく新しいレベルで気づいていきます。論理的な物ではないのです。頭の後ろが痛い、肩こりかな、風邪かなと論理的に考えますが、休みなさい、静かに落ち着きなさいというテレパシー的メッセージを受け取るのです。静かに落ち着くと色、イメージ、そういう形でメッセージを受け取るのです。楽しいことです。違うやり方で生産的に生きる方法につながっているのです。

☆2020年10月11日東京で開催されるウィリアム・レーネンの2時間ライブ(オンラインでの参加も可能です)のお申込み

☆2020年10月24日に東京で開催されるウィリアム・レーネンの魔法の杖、石、癒し、霊的理解に役立つ植物に発見されるワークショップ(オンランでの参加も可能です)のお申込み

☆2020年11月3日に東京で開催されるウィリアム・レーネンの鏡、水、電球を使いより不思議な体験をするワークショップ(オンラインでの参加も可能です)のお申込み

☆2020年11月7日と8日に成田で開催されるウィリアム・レーネンの宇宙人、地底人、スピリット、動物、植物、あらゆる生命とつながり、コミュニケーションをするワークショップ(オンラインでの参加も可能です)のお申込み

☆2020年11月21日、22日、23日に成田で開催されるウィリアム・レーネンのシックスセンス、セブンスセンスへの進化のワークショップ(オンラインでの参加も可能です)のお申込み

☆2020年10月と11月のウィリアム・レーネンの対面個人セッション(1時間)のお申込み

☆7月22日発売のウィリアム・レーネンの新刊本、発売!

☆ウィリアム・レーネンのYoutubeチャンネル

☆5月12日、東京で撮影された2時間のウィリアム・レーネンのStop Thinkingここにコロナウィルスがいる、有料サイトでご覧ください。4月18日の2時間ライブとはまた違う内容になっています。ここにウィルスがいる、有料サイト

☆ウィリアム・レーネンのメッセージ付きあなたのシンバラのお申込み

ウィリアム・レーネンのオフィシャルツイッター

ウィリアム・レーネンのウィークリーメッセージへのお申込み

ウィリアム・レーネンについて

サイキックミディアムとして米国で長年、テレビ、ラジオ、教会、企業、大学など、さまざまなメディアや団体において、抜きん出た豊かな才能を発揮し、多くの人にメッセージを伝えてきました。アメリカではドクター・ピーブルズをチャネルする存在として知られてきました。すべての人間がそれぞれの時間、空間、方法によって成長することを何よりも尊重しなくてはならないこと、宇宙の法則と霊的哲学を生きることが今、最も大事であると説いています。
現在、あらゆる概念を、2000年からはじまった水瓶座の時代にアップデートするために、ワークショップ、著作物を通して変化への対応をさまざまなスタイルで発信しています。水瓶座の時代のエネルギーに合致する、人々が幸せを実感する新しいあり方、考え方を提唱しています。よしもとばななさん、みよこ先生、酒井法子さんとの共著を発表しています。これまでに30冊を超える著作物が日本と韓国で発売されています。