ウィリアム・レーネンのスピリットワールドからのメッセージ

☆2020年11月のウィリアム・レーネンのウェブカメラよる個人セッション(日本国内ならご自宅からも受けられます)のお申込み

☆2021年1月29日から2月3日に開催されるウィリアム・レーネンのカウアイ島でのイベントのお申し込みが始まりました。

変化

世界中で起きているさまざまな変化により、多くの人は恐怖にとらわれてしまっています。重要なこと、いつも選択ができるということであり、起きていることを好きになる必要はありませんが、変えられないことを怖がらない能力、あなたにあるということです。

恐怖、問題にさらにネガティブなエネルギーを与えるのです。多くの人、私になぜこれが起きているのか、あれが起きているのか、誰のせいか、誰が悪いか理由をたずねますが、IDMなのです。つまり、どうでもいい、It Does not Matterなのです。誰が、何が原因かなんて本当にどうでもよく、あらゆる経験、出来事の中でそれぞれがどう対処するかだけが大切なのです。

次、これからどうなるか、あらゆる意見があります。それぞれの意見、可能性でしかないのです。ポイントは、どうして、誰が、なぜと個人の論理にもとづいて決めようとする、直感エネルギーを無駄にしているということです。自分を信頼し、論理的な思考ではなく毎日、あなたの直感的なエネルギーに従うことです。そうすれば、何が人生にもたらされても楽しめるのです。

人、出来事を裁き、非難をする、少なくとも止めることです。それは、ネガティブなエネルギーを広げる行為です。それぞれの人のしていること、意見、観点にあなたが同意しない、理解できなくてもそれぞれの人の自由意志に介入しないでください。自分以外のすべての人を変えようとしないことです。世界を変えたいなら、自分を変えることです。あなたにとって適切に感じることにただ選択をするだけです。あなたの信じること、感じることにただ選択する、それによって人はあなたの生き方、行動を通して学び、それぞれの時間、空間、やり方で変化するのです。

☆2020年11月のウィリアム・レーネンのウェブカメラよる個人セッション(日本国内ならご自宅からも受けられます)のお申込み

☆2021年1月29日から2月3日に開催されるウィリアム・レーネンのカウアイ島でのイベントのお申し込みが始まりました。

☆2021年4月17日東京で開催されるウィリアム・レーネンの2時間ライブ(オンラインでの参加も可能です)

☆2021年4月29日に東京で開催されるウィリアム・レーネンの魔法の杖、石、癒し、霊的理解に役立つ植物に発見されるワークショップ(オンランでの参加も可能です)

☆2021年5月1日、2日、3日に成田で開催されるウィリアム・レーネンのシックスセンス、セブンスセンスへの進化のワークショップ(オンラインでの参加も可能です)

☆2021年5月15日に東京で開催されるウィリアム・レーネンの鏡、水、電球を使いより不思議な体験をするワークショップ(オンラインでの参加も可能です)

☆2021年5月22日と23日に成田で開催される宇宙人、地底人、スピリット、動物、植物、あらゆる生命とつながり、コミュニケーションをするワークショップ(オンラインでの参加も可能です)

☆7月22日発売のウィリアム・レーネンの新刊本、発売!

☆ウィリアム・レーネンのYoutubeチャンネル

☆5月12日、東京で撮影された2時間のウィリアム・レーネンのStop Thinkingここにコロナウィルスがいる、有料サイトでご覧ください。4月18日の2時間ライブとはまた違う内容になっています。ここにウィルスがいる、有料サイト

☆ウィリアム・レーネンのメッセージ付きあなたのシンバラのお申込み

ウィリアム・レーネンのオフィシャルツイッター

ウィリアム・レーネンのウィークリーメッセージへのお申込み

ウィリアム・レーネンについて

サイキックミディアムとして米国で長年、テレビ、ラジオ、教会、企業、大学など、さまざまなメディアや団体において、抜きん出た豊かな才能を発揮し、多くの人にメッセージを伝えてきました。アメリカではドクター・ピーブルズをチャネルする存在として知られてきました。すべての人間がそれぞれの時間、空間、方法によって成長することを何よりも尊重しなくてはならないこと、宇宙の法則と霊的哲学を生きることが今、最も大事であると説いています。
現在、あらゆる概念を、2000年からはじまった水瓶座の時代にアップデートするために、ワークショップ、著作物を通して変化への対応をさまざまなスタイルで発信しています。水瓶座の時代のエネルギーに合致する、人々が幸せを実感する新しいあり方、考え方を提唱しています。よしもとばななさん、みよこ先生、酒井法子さんとの共著を発表しています。これまでに30冊を超える著作物が日本と韓国で発売されています。