エネルギーでこの瞬間を生きる時代なのです

☆2020年12月のウィリアム・レーネンのウェブカメラよる個人セッション(日本国内ならご自宅からも受けられます)のお申込み

これを学び仕事にすれば未来につながる、これをすれば、あれをすれば、みなさんこうやって過去を生きていますし、そうはならないのです。この自分はだめ、あの自分はだめと過去の価値観で自分を裁き、人を裁き、状況をよい悪い、正しい間違いと裁いていますが、すべての経験はただの経験でしかないという宇宙の観点を忘れています。

何をすれば自分が満足し、安定につながるかを一生懸命に知ろうとし、バランスに必要な本当に値するものを受け取るスペースを創造せず、知的に知ろうとすることで今、自分はどう感じているかを無視しています。自分を愛し、尊ぶことを生きていないのです。

特定の何かをし、形にして物質的、感情的に安定する、そんな時代は終わったのです。自分は今どう感じるか、それをただ生きるだけです。今日1日を1つの生涯のように生き、終わったら手放し、また新しい1日を生きることで安定は創造されるのです。なぜならば、今、サイキック的に見てこうなる、ならないなんて言えません。ただの可能性ですが、それすらなくなったり、まったく違う可能性が出てきたりするのです。

これは正しいか?あれは正しいか?このやり方なら未来につながるか、それを手放すことです。あなたにとって適切なものはあなたしか知りません。五感を使う、フィーリングを使うことでしか今を生き、あなたにとって適切な選択はできないのです。やってみて違うなら、手放せばいいですし、やってみていいと感じるなら続ければいいだけです。

何かを続けることはいい、続けないことは悪いというすり込みを捨てることです。過去のあらゆるよい悪い、正しい間違いを浄化するときです。誰かがあなたにすり込んだいい人を目指す必要なんてないのです。自分が感じる真実に忠実に生きればいいだけです。

私たちが提供するイベント、まったく異なる新しい時代に生きるために重要です。エネルギーでこの瞬間を生きる時代なのです。

☆2020年12月のウィリアム・レーネンのウェブカメラよる個人セッション(日本国内ならご自宅からも受けられます)のお申込み

☆2021年1月29日から2月3日に開催されるウィリアム・レーネンのカウアイ島でのイベントのお申し込みが始まりました。

☆2021年4月17日東京で開催されるウィリアム・レーネンの2時間ライブ(オンラインでの参加も可能です)

☆2021年4月29日に東京で開催されるウィリアム・レーネンの魔法の杖、石、癒し、霊的理解に役立つ植物に発見されるワークショップ(オンランでの参加も可能です)

☆2021年5月1日、2日、3日に成田で開催されるウィリアム・レーネンのシックスセンス、セブンスセンスへの進化のワークショップ(オンラインでの参加も可能です)

☆2021年5月15日に東京で開催されるウィリアム・レーネンの鏡、水、電球を使いより不思議な体験をするワークショップ(オンラインでの参加も可能です)

☆2021年5月22日と23日に成田で開催される宇宙人、地底人、スピリット、動物、植物、あらゆる生命とつながり、コミュニケーションをするワークショップ(オンラインでの参加も可能です)

☆7月22日発売のウィリアム・レーネンの新刊本、発売!

☆ウィリアム・レーネンのYoutubeチャンネル

☆5月12日、東京で撮影された2時間のウィリアム・レーネンのStop Thinkingここにコロナウィルスがいる、有料サイトでご覧ください。4月18日の2時間ライブとはまた違う内容になっています。

ここにウィルスがいる、有料サイト

☆ウィリアム・レーネンのメッセージ付きあなたのシンバラのお申込み

ウィリアム・レーネンのオフィシャルツイッター

ウィリアム・レーネンのウィークリーメッセージへのお申込み

ウィリアム・レーネンについて

サイキックミディアムとして米国で長年、テレビ、ラジオ、教会、企業、大学など、さまざまなメディアや団体において、抜きん出た豊かな才能を発揮し、多くの人にメッセージを伝えてきました。アメリカではドクター・ピーブルズをチャネルする存在として知られてきました。すべての人間がそれぞれの時間、空間、方法によって成長することを何よりも尊重しなくてはならないこと、宇宙の法則と霊的哲学を生きることが今、最も大事であると説いています。
現在、あらゆる概念を、2000年からはじまった水瓶座の時代にアップデートするために、ワークショップ、著作物を通して変化への対応をさまざまなスタイルで発信しています。水瓶座の時代のエネルギーに合致する、人々が幸せを実感する新しいあり方、考え方を提唱しています。よしもとばななさん、みよこ先生、酒井法子さんとの共著を発表しています。これまでに30冊を超える著作物が日本と韓国で発売されています。