Q: コロナのワクチン、私は受けるつもりはないですが、受ければ入国できる国がある、旅ができるという条件がある場合、どう対処すべきでしょうか?

☆2021年2月のウィリアム・レーネンのウェブカメラよる個人セッション(日本国内ならご自宅からも受けられます)のお申込み

☆2021年2月6日に開催されるウィリアム・レーネンのMeet上であらゆるご質問にお答えします(10名のみ)約2時間(日本にいる方のみです)のお申し込み

A: ワクチンが利用できますが、ワクチンを打つことがコロナの克服にはつながらないと思います。ワクチンを打ってもまたコロナにかかるでしょうし、副作用があるはずです。まだ発見されていない副作用があるはずです。

あなたは、旅が好きな人なのはわかりますが、受けたくないというあなたの本当の自分を無視し、ワクチンを打たないと行けない国があるということを受け入れずに行けるならとワクチンを打てば、もっとさまざまな問題に直面するでしょう。屈しないでください。私も打つつもりはありません。多くの副作用があるはずです。あなたは、ワクチンを打つことに同意しない、それを尊んでください。ワクチンを打つ人たちもいるし、そうする理由、中国、イタリア、それぞれに信じる理由がある、それは尊んでください。

新しい形で旅をするのです。対外離脱をする、寝ているときに旅をする、そういうツール、私は過去にみなさんにシェアしてきました。新しい形で旅をしてください。こういうツールを現実的に使う時なのです。対外離脱、夢を見ている間に行く、そういうものを使うのです。アメリカにいる人でワクチンを受けていないのにワクチンを受けましたという証明書を持っている人がいます。まあ、何が本当で何が嘘なのかさえ、いろいろわかりませんが、自分に責任を取ることです。

私の個人的意見ですが、ワクチン、いろんな問題があり、これからそういう問題が発見されていくでしょう。ワクチンを打つな、打てなんて私が指示することじゃないし個人の選択ですが、ワクチンがこの状況を解決することはないと思います。

笑い、喜び、すべての生命をリスペクトする、それがワクチンだと私は思います。私たちのような一般庶民、数千年間、大金持ちたちに支配されてきたのです。だから、それぞれが自分の信じることに屈するのではなく立ち上がる時なのです。一般人たちを恐怖を使って煽り、お金にしたい、お金を持つことで階級社会を継続したいのです。暴力を使って立ち上がるのではなく、私はしないと自分に責任を取る、つまり、それがスピリチュアリティを生きることです。