思考だけに依存すれば伝統的な過去の考え方で自分を責め、傷つけるだけです

☆2021年2月のウィリアム・レーネンのウェブカメラよる個人セッション(日本国内ならご自宅からも受けられます)のお申込み

☆2021年2月6日に開催されるウィリアム・レーネンのMeet上であらゆるご質問にお答えします(10名のみ)約2時間(日本にいる方のみです)のお申し込み

☆2021年2月27日と3月6日にオンラインで開催されるウィリアム・レーネンの夢を通して旅、成長をするワークショップ(それぞれ2時間、15名限定)のお申込み

職場を次々変え、必要なエネルギーをシェアし、その仕事が終わるとまた次に移るという人たちがいます。それが、その人たちのこの人生での仕事なのです。何の仕事をするかではなく、いろんな場所でその人のエネルギーをシェアするのが仕事なのです。

存在しているだけでスピリットワールド、宇宙からのエネルギーを与える人もいます。歩いているときに急にがくっとエネルギーを無くしてしまい、どこかがおかしいのだろうかと思うかもしれませんが、そういう人は近くで起きている何か誰かにエネルギーを与えているのです。

それを論理的に自分を納得させるために上司が嫌い、同僚が嫌いと思ったり、職場がどうのこうのと脳は考えたり、体調がおかしいと考えますが、あなたが必要ではなくても、あなたのエネルギーを必要とされる場所に次々と呼ばれたり、与えたりしているのです。

自分にだけフォーカスをしていると、自分が何を得られたということだけを考えますが、こういう形で自分以外のためにスピリットワールド、宇宙に使われている人たちもいるのです。重要なこと、自分のフィーリングを信頼していいのです。それに従って動いていいのです。

感じる、フィーリングに従えば人生はもっと楽に自分の真実を生きられるのです。人に理解してもらえなくても自分は満足であることを知るのです。。