ときには不正直、意地悪、だからといってあなたがネガティブな人間じゃありません

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100%ポジティブとか、100%ネガティブな人なんていません。ほとんどの人はポジティブですが、ときにネガティブにもなります。みんな人間なんてそんなものです。ときどき意地悪したり、不正直になることもあります。人間だから仕方ないのです。誰もがそんな側面があります。そういう自分に正直になり受け入れる、そうすれば光を生きることになるのです。ちょっとしたネガティブな時、そういう瞬間にネガティブな存在が来ることもありますが、お家にいる存在がポジティブなものではないと感じたら、「この家に光をもたらすので、心地が悪かったら今、去ってください」と伝えるのです。

幽霊、すべてネガティブじゃないです。幽霊の中で地縛しているのもいますが、すべての幽霊じゃないのです。教会、お寺とか何か特定の場所にいる幽霊と呼ばれる存在たち、実際にそこにいるのではなく、人間が噂話のような伝説を創造し、幽霊のようなイメージのエネルギーを創造しているのです。

ポジティブに生きていれば、邪悪な存在は害を与える、影響を与えるなんてできませんが、怖がる、幽霊は怖いとはそういう過去のあり方をしていると、邪悪な存在に力を与えます。楽でもっとも大変な方法ですが、「私は光であり、ポジティブに生きている」ことをあなたが信じるということです。完璧を求めるのを止めることです。ちょっとでもネガティブな自分を責め、裁く、それを止めないと「私は光であり、ポジティブに生きている」を生きられません。人間には光も闇もあります。自分のあらゆることに正直になり受け入れる、光に変換するのです。

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ウィリアム・レーネンについて

サイキックミディアムとして米国で長年、テレビ、ラジオ、教会、企業、大学など、さまざまなメディアや団体において、抜きん出た豊かな才能を発揮し、多くの人にメッセージを伝えてきました。アメリカではドクター・ピーブルズをチャネルする存在として知られてきました。すべての人間がそれぞれの時間、空間、方法によって成長することを何よりも尊重しなくてはならないこと、宇宙の法則と霊的哲学を生きることが今、最も大事であると説いています。
現在、あらゆる概念を、2000年からはじまった水瓶座の時代にアップデートするために、ワークショップ、著作物を通して変化への対応をさまざまなスタイルで発信しています。水瓶座の時代のエネルギーに合致する、人々が幸せを実感する新しいあり方、考え方を提唱しています。よしもとばななさん、みよこ先生、酒井法子さんとの共著を発表しています。これまでに30冊を超える著作物が日本と韓国で発売されています。