それぞれが自分に適切だと感じることをし、人がそうする、そうしない権利をリスペクトすることを学ぶ必要があります

☆2021年6月のウィリアム・レーネンのウェブカメラよる個人セッション(日本国内ならご自宅からも受けられます。40分)のお申込み

アメリカではマスクをする、しない、ワクチンを打つ、打たない、どちらが正しいかを争っていますが、どちらも争う、正しいと証明しようとするという点で平和を生きていないのです。それぞれが自分に適切だと感じることをし、人がそうする、そうしない権利をリスペクトすることを学ぶ必要があります。

何が適切か、それはそれぞれに違います。正しい答えなんてないのです。誰が言うからではなく、あなたにとって適切であることに行動をし、責任を取るのです。

いずれみなさん死にます。それは確実ですし、この人生はみなさんの脳の願いにもとづいていないのです。魂の意図により創造され、必要な経験であればするのです。飛行機事故のようなものでの突然の死が必要ならそうなりますし、飛行機事故で生き残る経験が必要ならばそうなるのです。

魂を信頼することです。必要な経験はするし、必要じゃない経験はしない、その信頼によってもっと人生を心から楽しみ、喜びを生きられるのです。