マイナーな病気に対して、一握りの大金持ちが恐怖を使い支配をしているのです

☆7月10日と17日にオンラインで開催されるウィリアム・レーネンの夢のワークショップ2~魂のこの人生への意図をブレンドし、この激変の時代に適応するために~のお申し込み

☆2021年6月のウィリアム・レーネンのウェブカメラよる個人セッション(日本国内ならご自宅からも受けられます。40分)のお申込み

マイナーな病気に対して、一握りの大金持ちが恐怖を使い支配をしているのです。このひと握りの大金持ちの狙いは私たちのような一般人を奴隷にすることです。マスクをすれば、人が集まらなければと本当は意味のないことで怖がらせ、支配をしているのです。

冷静に考えてください。みなさん、いずれ死にます。どう死ぬか、それは魂が決めることなのです。一生懸命準備して避けられるものでもありません。必要な経験はどんな状況でも与えられます。死ぬべきではない人、ビルから飛び降りても死なないのです。

しかし、この人たちの支配は成功はしないのです。ますます多くの人たちが立ち上がるのです。人に上下を作る階級社会、肌の色、宗教の色、外見で争う、過去のあり方を一掃し、統合に向かっていくのです。

5月と6月にあらゆる生命、シックスセンス、セブンスセンスへの進化のイベントをしていますが、すべて五感とフィーリングでそれぞれがそれぞれの真実を発見し、立ち上がっていくのです。統合、世界家族に向かわない身勝手なものはますます機能しないのです。

それぞれが、魂の意図に目覚めていく、そういうイベントを通してこの人生の意図を生き、バランスを実現していく、そういうイベントを私たちはこれからもやっていきます。