五感を使えば使うほどもっと穏やかな、愛にあふれたやり方で対処するのです

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政府、支配者たちは論理でコントロールできる、そこに依存をしています。なぜならば、情報によって人間はいかようにも支配されるからです。論理的に学ぶ、理解する、そうすればなんでも対処できるのではないのです。

五感を使えば使うほどそういうものから自由になり、より愛にあふれた、穏やかなやり方で生きることにシフトしていくのです。戦う必要もないし、自分が正しいと証明する必要もない、ただ、自分にとっては真実じゃないともっと客観的にすべてを見つめるのです。そうしない人たち、そうする、そうある権利があることをリスペクトできるのです。集合意識に翻弄される、過去を生きているのです。

五感を使えば使うほど自分が感じること、それが自分の真実なのだということにシフトするだけではなく、自分にとって適切か、心地よいか以外に何の責任もないことを本当の意味で知っていくのです。