ウィリアム・レーネンの宇宙人、地底人、スピリット、動物、植物、あらゆる生命とつながり、コミュニケーションをするワークショップに参加された方から

☆7月10日と17日にオンラインで開催されるウィリアム・レーネンの夢のワークショップ2~魂のこの人生への意図をブレンドし、この激変の時代に適応するために~のお申し込み

☆2021年6月のウィリアム・レーネンのウェブカメラよる個人セッション(日本国内ならご自宅からも受けられます。40分)のお申込み

6月9日(水)
午前9時
午前10時

6月16日(水)
午前9時
午前10時
午前11時

4回のオンラインワークショップ、本当に楽しかったです。時間も空間もない、何度も何度もレーネンさんが言っていましたが、オンラインでともに一緒にいて、終わったあともネット上で会話をして、本当に楽しかったですし、この4回のワークショップ、自分じゃないんだ、自分、自分と自分がまるで世界、宇宙の中心のように生きてきたこれまでから、あらゆる生命、存在を意識してともに生きていくんだ、大きな目覚めとなりました。

たくさんいただいたエクササイズ、楽しくやろうと思います。シリアスに何かを達成しようではなく、楽しもうと思います。シリアスから笑い、喜びへ、私から全体へ、とても大きな目覚めの一歩になりました。

レーネンさんが、五感を使えば使うほど愛にあふれ、穏やかに対処する、そうおっしゃっていたこと、なんとなくわかります。これまで何度も何度もレーネンさんのイベントに参加したり、みゆきさんのさまざまなアドバイス受け、起きているいろんなことの中でテレビやネットで言われていること、違うなってそう感じるようになりました。みゆきさんがあなたの本質だって伝えてくれた多く、本当にその通りで、今のこの混乱の中でそれを知っていたからこそ、あらゆることに冷静に対処できたと思います。単純に今は恐怖をベースに煽られているなって。震災があればつながろう、コロナがあればこうしよう、何かあるとトイレットペーパーを買い込もう、社会っていつもいつもいろんな意味で煽りますし、いつも煽られてきた自分。マスク、ワクチンとまた煽る。煽られる自分を知っていれば、今回の混乱は変化、成長するチャンスでした。冷静にただ自分にはどうなんだろう、どう感じるのかな、そのエッセンスみたいなもの、少しわかるようになりました。

前の自分だったら、どれが正しいか、どれが間違いかを決め、自分の選択と違うものを間違っていると攻撃したと思うのですが、それぞれにそうする権利がある、それに何も言わない、愛にあふれ、穏やかに接しよう、そう思います。

この数年の取り組み、どこかでちょっと開花したかな、そんなことを感じる、とても楽しいイベントでした。レーネンさんとみゆきさんのこれまでの導きにも感謝です。自分が変わっていくということ、拡大していくということで自分を好きになれること、自分との関係こそ、この数年の取り組みの結果だなって実感しました。仕事、人間関係、お金が最も大切なんて、すり込みだったなと思います。女になれ、男になれ、成功しなさいって、そんなものから自由になりなさいというレーネンさんの言葉、どれだけみんな洗脳みたいなすり込みをされたんだろうって思いました。自分でいなさい、その自由を生きなさい、強く印象に残りました。自分以外の人のためにできることはあるか?そういう質問がいくつかあったのも気づきでした。自分も含めて、人を良くしてあげなくちゃいけない、人を変えてあげなくちゃいけない、こんなにすり込まれているんだって、参加者の方々との交流から個人的に気づきました。

次の夢、対外離脱も楽しみです。文字を追い続けるのではなく、自ら参加すること、オンラインでさえ力があるというのも今回の大きな学びでした。