年内にカウアイでイベントをするチャンスがあれば宇宙船を呼ぶ儀式をします

☆7月10日と17日にオンラインで開催されるウィリアム・レーネンの夢のワークショップ2~魂のこの人生への意図をブレンドし、この激変の時代に適応するために~のお申し込み

☆2021年6月のウィリアム・レーネンのウェブカメラよる個人セッション(日本国内ならご自宅からも受けられます。40分)のお申込み

6月9日(水)
午前10時

6月16日(水)
午前9時
午前10時

ハワイ、またいろんな規制を撤廃していきます。6月にさまざまなハワイへの制限が撤廃されます。年内にカウアイでイベントをするチャンスがあれば宇宙船を呼ぶ儀式をします。宇宙人に人間がスマイルをする、宇宙人は怖がるのです。人間のやり方でアプローチをするのではなく、宇宙人が安全だと感じるアプローチをしなくてはいけないのです。狭い考え方から離れてください。自分が使う言葉への解釈が唯一のものであるとか、自分たちのジェスチャーがどこでも通じるとか、そういう考えから離れるのです。みんなが同じ解釈で理解できるなんて思わないことです。

夜、外にいて宇宙船おいで、おいでとやっていると、行くと撃たれると思ってしまいます。何度も訪問しようとしたことがあるのに、政府が狙撃しようとしたことがある、だから宇宙人が怖がっているのです。人間が怖がっている以上に宇宙人も人間を怖がっているのです。だから、グループでようこそを示せるかを発見しなければなりません。私の意見ですが、宇宙人が人間がハグしているのを見ると、安全を感じます。ここは安全だと感じるでしょう。だから、一人一人で取り組むのではなく、みんなで一緒に取り組むのです。

今、ともに取り組み、ともに遊ぶ、とても重要なのです。自分一人で取り組み、宇宙船を呼ぼうとするのではなく、ともに宇宙人を招くのです。

宇宙人が本当に地球を征服しようと思っているなら、とっくの昔にそうしていますし、人間が一生懸命にロケットを化石燃料を使って飛ばしたりするのを見て愚かだと思っているだけです。

ハワイのことを言いましたが、メキシコも来年やるかもしれません。ハワイでのイベントを行う際、開催する日の1か月前に発表するかもしれません。よく感じるなら飛び込む、そうじゃないなら飛び込まない。今日のエネルギー、明日はまた変化します。長い時間をかけて考える、その生き方は終わってしまったのです。