ケビン・フォーチュンとウィリアム・レーネンのトーク1

 

WR: ケビンの音楽、シカゴの空港でも流れていますし、日本のCMでも使われてきて、世界中でケビンの音楽は流れています。私の本にも収録されています。ケビン・フォーチュンと私はもう長い間の付き合いです。50年くらいでしょうか。こうやってお迎えすること、祝福です。人生いろいろ、ともに長い付き合いであり、ケビン、とても素晴らしい音楽を制作してきた人です。一般の人たちもケビンと話しができることを楽しめると思いますし、ケビンの人生の歴史、ケビンの音楽のセラピー的な側面に関しても話してもらいましょう。これまで、ケビンの音楽が感情的、肉体的なセラピーにどんなふうに使われてきたのでしょうか?

KF: 私は、ヒーリングアートにおいていつも並行したキャリアを継続してきました。1977年、ある女性に依頼され、ある場所で瞑想のグループ用の音楽を演奏したのです。この目的はヒーリングであり、細胞レベルでのヒーリングでした。その時に初めて音楽のバイブレーション的な側面を経験し、もっと理解したのです。みなさんが慣れ親しんだあらゆる音、メロディーはありますが、音楽を聴く、部屋で流れている音楽を聴いていなくても影響を受けるのです。経験をするのです。私たちは同じじゃないのです。音楽、私にとって変容なのです。なぜならば、何かを耳にすると、それに対して意識していようがいまいが反応があなたから出て来るのです。

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