ケビン・フォーチュンとウィリアム・レーネンのトーク2

KF: だから、目を閉じてゆっくり歩く人たちのいる床全体の微細な動きに関して調べるためにそこにサウンドシステムを置き、後ろにあるサイボーグの天使の羽を広げたようなシステムを使うのですが、ラボ全体で音、音楽を出し、そこで動いている人たちの床に何が起きるかを見ることができるようにしました。

私は、人の周囲のエネルギーフィールドを感知する能力があり、部屋にいる人たちの人の間のエネルギーの道、引っ掛かり、コードが見えるのです。私の体でそこで起きていることをフィーリングで感じることによって、言語と理解みたいなものが与えられるような感じであり、同時にそこで動いているエネルギーの音を創造できるのです。その時にいろんなことがわかったという感覚がありました。後で音楽のチャネルに関しても話しますが、生まれて以来、音楽は影響を与えることを私は感覚で知っていましたが、その時に初めて音はエネルギーであることを理解したのです。

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