ケビン・フォーチュンとウィリアム・レーネンのトーク4

KF: ソルフェジオ周波数、ポピュラーなものもあります。432、528、963ヘルツのものですよね。私にはあまりわかりませんが、話題になっているし、どんなものか探求もされているようですね。こういう周波数でシフトするかどうか、私はまだ経験してないし、ためしていないのでよくわかりません。しかし、やってみようとは思います。こういう周波数で音楽をやってみてと依頼もされています。簡単ですし、やってみますよ。しかし、保証はできませんよ。科学的に見てわからないし、試したことがある人たちもいますが、私はそういう可能性にオープンではあります。いずれ、こういう機会を利用して私も音楽の演奏をしてみたいですね。実際、私が音楽を演奏する際、いろんなものをコンピュータに入れる必要があるのです。

WR: 日本で出版した書籍にもケビンのCDが付いているし、IBOKで個人用の瞑想音楽もオーダーできます。瞑想用だけではなく、もっと自分の魂と正直なコミュニケーションをするための音楽もチャネルします。

KF: ドクター・エモトに関する短いドキュメンタリーがあって、メッセージインウォーターというものでしたが、それに感動したのです。朝起きて、私は水だって思いました。ウィリアムに電話して、日本のグループの人たちと瞑想をして、それを自分がトランス状態でグループ全体をチャネルをして、そこから出て来る音楽をあらゆる楽器を使って演奏するからと伝えました。チャネルとトランスチャネルには明確な違いがあります。みなさん、誰もがチャネルをしますが、朝起きて、みなさんは自分の魂をチャネルします。寝ている間、あらゆるところを旅、移動をして起きたときに体に戻るのです。そういう意味では、みなさんはハイアーセルフをチャネルしていると言えます。作曲家、アーティストは常に霊的なつながりをチャネルをしています。トランスチャネル、自分をよけて、ちゃんと守られながら、直接的な導管となって霊的なつながりを自分に入れるということです。ウィリアムはそれをドクター・ピーブルズにしていましたが、トランス状態になってその時にウィリアムは寝ている状態と同じであり、ドクター・ピーブルズが中に入り、非常にパワフルに誰かとウィリアムを通して相手と話しをするのです。

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