ケビン・フォーチュンとウィリアム・レーネンのトーク8

KF: 私は、それをお腹を分かち合うと呼んでいます。だから、もし、今に生き、オープンでいればこうやってチャネルされた音楽を聴くたびにいつもそれは新鮮な経験となります。

私が思うのは、運動感覚が鋭い人もいれば、口頭で表現することが得意な人、メンタルが優れている人、人によって違います。じっと座っていることができない子供もいて、そういう子供に動いていてはいけないなんて言うべきじゃないのです。ダンスをするとか、動いているべきなのです。先生が教室で教えている間、後ろで踊っているとか、それぞれにみんな違うし、情報をどうやって処理するか、人によってそれは違うのです。

ウィリアムはセッション中、私に対して怒ることがありました。なぜならば、ウィリアムが何かを言っている、私はウィリアムの言っていることを視覚でまるで映画を見ているように見ていて、突然、ウィリアムは「ちゃんと聞いてるの?」って怒鳴るのです。「ちゃんと聞いているよ」と言うと、「わかった」と言われましたが、私には、聞くということは映画を見るような感じなのです。

ウィリアムがセッションで伝えること、非常にパワフルであり、すごい影響を受けるのです。言っていることを聞いているだけではなく、以前にドクター・ピーブルズがウィリアムを通して出て来る時もそうなんですが、サイキックエネルギーにつながると非常にエネルギーがあり、そのエネルギーを処理する際、いろんなレベルで処理をすることになるので、ウィリアムにとって、目の前にいる私がどこに行ってしまったのと思うのでしょう。私は、ウィリアムの話にちゃんと入っているのです。

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