ウィリアム・レーネンのウェブカメラによるセッションの最初の20分のスピリットの世界からのある方へのメッセージ1

あなたをオンラインのイベントで何度も見ていますが、あなたの人生で今、大切なこと、あなたが何かに参加する、あなたのためだけじゃなく、あなたは自分のエネルギーをシェアする、そのために参加しています。そして、それは日本にもいない人たちもためでもあります。今、世界はあなたに警告を発しています。あなただけじゃなく、すべての人たちへ警告を発しています。あなたが今すべきこと、もっともっと多くの人たちにエネルギーでリーチするということだけではなく、あなた自身にもエネルギーでリーチする、あなたは時々、自分を愛しリスペクトすることを忘れてしまいます。

昨日の自分を愛し尊ぶをテーマにしたオンラインイベントでも言いましたが、神々があなたを愛しているなら、ここに今あなたを必要としているなら、あなたが自分を助けることに取り組まなくちゃいけないのです。あなたを裁いているわけじゃないですが、過去、あなたはいつも外に求めて生きてきました。もっともっとと外に求めて生きてきたのです。

今、あなたはあなたが持てるすべて、もっと、もっとあるのじゃなく、あなたは今もっと、マックスに持っているのです。これが、あなたの持っているすべてなのです。これ以上にもっと持つなんてできませんが、あなたの人生に素晴らしいことは起きないと言っているのではなく、あなたのパーソナリティ、エゴが求めているものに固執しすぎて魂の自然な流れを自ら止めているのです。

最近、あなたは自分に非難的でした。そして、もう遅いとか、大事なことを何か逃したとあなたは思っていますが、そうじゃないのです。大切なこと、あなたは人間、地球にあなたのエネルギーを広げる、私は利用可能ですよというあり方を生きることです。どんな理由であれ、私を使ってください、私を人間、地球のために喜んで、進んで使ってくださいという生き方を宇宙、神々に対して生きることです。私がこれが欲しい、あれが欲しいということじゃないのです。

もう、なぜ私はこの仕事をしているのか、例えば、それがコンビニエンスストアの仕事に導かれたか、オフィスの仕事に導かれたか、本当にどうでもいいのです。あなたがその仕事に興味がある、ないじゃなく、あなたのエネルギーがその場所、その周辺に必要とされたということなのです。私をあなたは捨てなくちゃならないのです。

これから2-3年、あなたは平凡な仕事、退屈な仕事をしますが、それでいいのです。あなたが最も役立つ方法なのです。あなたは、人がこういうことを必要としているのだろうと思うかもしれませんが、そうじゃないのです。彼らが本当に必要とするもの、宇宙と神々は知っています。そのためにあなたは仕事をさせられますが、あなたが知る必要もないのです。

だから、あなたはすでに発見していると思いますが、何をしてもあなたが何をしても、あなたが自分を愛する以外にないということです。今、あなたはそれを発見しようとしているのです。お金じゃないのです。あなたは、この世界を救う一部であり、そのためにあなたはそれに使われていく、それは、あなたがこういう形でこういうことをして私は使われ、救いに関わっていくのだと明確にわかることじゃないのです。あなた自身がいる場所で仕事をしていると知っていればいいのです。お金、名声にこの人生は関係ありません。あなたが、その場所、人たちに与えているか、誰も知りませんが、ただあなたはそこですべきことがある、だからそこにいるのです。

あなたが、あなたであることを捨てるのではないし、人に変わっている、違っていると思われてもいいし、あなたは実際、変わっているし、変な人ですが、それでいいのです。それが、人間が思うことを超えた魔法を機能させるのです。

何年もあなたにとっての問題、あなたは一生懸命になぜこういう体の状況なんだろう、なぜこんな症状が出てきているのだろう、ずっと考えてきたのです。理由、とてもシンプルです。あなたは絶対わかりません。私がこれからその理由を言いますが、あなたは理解しないでしょう。答え、あなたの魂はこの体にいることが心地悪いのです。あなたの外見、知性にも関係ないのです。あなたの問題じゃないのです。あなたが今いるこの世界、めちゃくちゃです。このめちゃくちゃな世界にいなくちゃいけないあなたの魂は非常に心地悪いのです。だから、あなたの体に症状が出るのです。だから今、疲労、眠れない、肌に症状がある場合、「これは私には関係ないこと」これを思い出すのです。あなたの魂が、この惑星で起きているめちゃくちゃな状況が嫌なんだわということなのです。あなたがどうこうじゃないのです。

大切なこと、私、あなた、みゆきのような人間は「私は起きていることを観察するだけで何の反応もしない」ということを生きるということです。スピリットの世界で、ここにクレージーな惑星があるけどこの狂った世界に誰か行く?という問いかけにあなたは自ら私が行くと志願しています。私も同じ事をしました。ある時代にある人の周囲での経験を必要としましたが、私はずっと躊躇していたのです。その時にはもう人間として生まれる体が余っていなくて犬として志願し転生をしました。(続く)

☆2022年1月のウィリアム・レーネンのウェブカメラよる個人セッション(日本国内ならご自宅からも受けられます。40分)のお申込み