
画像をご覧ください。
いかにも実験してそうなフラスコが描かれています。これは元々のあなたの胃ではなく、あなたが食べる物と体の反応に興味を持ち始めたこと。それに加え、研究家気質を発揮し始めたため、それに賛同した胃が自ら変容したそうです。最近、体質が変わったと感じているかもしれませんが、“変わった“というより“変えた“が正解!のようです(笑)。
研究家気質に胃が賛同したため、通常に働いている(消化している)胃と、消化が終わった後でもゆっくりじっくり食べた物の消化(時間や栄養素)についての分析(←あなたの脳では理解できないレベルの分析)を行っている特殊な胃(バッググラウンドで動いているイメージ)が存在しています。
そのため、あなた自身は胃の動き、重さが今までと違うので調子が悪いと思い込んでいるかもしれません。例えば、お腹が空いている(お腹がなっている)はずなのに満腹感がある、張っている気がする、胃がもたれている気がする、胃腸がグチュグチュ動いている気がするなどなど。
それもこれも、画像の通り、通常の働きをしている胃の他にもう一つ胃ができちゃったからなのです。でも、これは物質としては存在しない胃なので、気にしないようにしてください。気にしないようにするには、あなたの場合、胃を感じすぎないこと。ちゃんと通常に働いているので、消化は任せてください。
それよりも気にして欲しいのは、バックグラウンドで働いている研究家の胃の方です。あなたの考えに賛同して働いているため、通常の胃よりも分析結果に対する要求(体に不要/合わない)とデータがないから食べてほしいという要求が強いです。
この要求は、通常の胃ではなく、舌(口腔)を通して伝えてきます。例えば、摂取しすぎている(←同じ栄養素の過多による他の臓器への負担)場合や、体に合わなくなっている物などの場合、舌に置いた瞬間に変な味がするそうです(一瞬、苦い、ヒリヒリするなど)。舌に“変にくっつく“感じなど、なんとなく変かもと感じたら避けた方がいいようです。
データがないからちょっと食べて欲しいんだけどという場合、その食物(料理、食材)を見た瞬間、上下の唇がビターンとくっつく、乾いているでもなく、新しい口紅の感触とかでもなく、唾液が出てくるでもなく、突如ビターンとくっつくそうです(笑)。
わかりやすく気づかせるため(←わかりやすいか?笑)変なことを起こすそうです。あなただったらわかるそうなので、研究家気質同士協力し、楽しんでください。もう一つ大事なことは、ゆっくりじっくり分析するそうなので、しっかり食事した後の間食(おやつ)は避けてねとのことです。
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