今朝の気脈メッセージ「散々足元を探しまわっても何も見つからない場合は潔く諦めて覚悟を決めなさい。あなたが必要としている答えは身の回りには無くて未来にあるのだ」

今朝の気脈メッセージは「散々足元を探しまわっても何も見つからない場合は潔く諦めて覚悟を決めなさい。あなたが必要としている答えは身の回りには無くて未来にあるのだ」と語っています。 いくら足元を探しても何も見つからない。でも …

未来に対して期待することは決して悪いことじゃ無いのですが、結果に対する執着は程々にしておくべきです

人は過去に自分が心に描いた夢とその後実現することになった結果に対しては意外に寛容です。もし夢が叶わなかったとしても「あー、それは仕方ない。所詮叶わぬ夢に過ぎなかったってことだよ」と笑って通り過ぎてしまうことだって出来ます …

今朝の気脈メッセージ「大丈夫。胸を張ってもっと自分に自信を持ちなさい。何も見えないのは、あなたの視界を遮る障害物が消え失せて何もなくなったということなんだよ」

しっかりと目を開いて真剣にあたりを見渡すんだけど何も見えず、まるで空っぽの空洞の中に自分一人が取り残されている気がして、襲い来る孤独感と不安に肩を落とす人の姿が浮かび上がっています。「あたりを見渡しても何も見えないし、こ …

今朝の気脈メッセージ「ありのままの真実をはっきりと見通すことが出来るように目の前の障害が強制的に払い除けられることがある」

今までずっと信じてきたことや、この先こう生きて行こうと心に決めていた気持ちがある日を境に全く大切には思えなくなり、一気に影が薄くなって消え失せてしまうことになる暗示が現れています。「あれ?どうしたんだろう?」と言う気がし …

今朝の気脈メッセージ「どんなに強い力が自分に向かって押し寄せて来たって、その力が短時間で力尽きピークアウトして行くならば何の心配もない」

今朝の気脈メッセージは「どんなに強い力が自分に向かって押し寄せて来たって、その力が短時間で力尽きピークアウトして行くならば何の心配もない」と語っています。 前進しようとする自分を強引に遮り押し戻そうと迎え来る強い力。でも …

今朝の気脈メッセージ「身近なことにも興味を感じることができ、躊躇うことなく行動的に振舞うことのできるあなたは明るく輝き若さと生命力に満ちている」

今朝の気脈メッセージは「身近なことにも興味を感じることが出来、躊躇うことなく行動的に振舞うことのできるあなたは明るく輝き若さと生命力に満ちている」と語っています。 「え?そんなの当たり前やん」と思った人もいただろうけど、 …

今朝の気脈メッセージ「心の奥を覗き込みことで深い領域まで自分の意識が到達したとしても、あなたの深層意識はさらにその奥深くまで繋がっているんだよ」

表面的な思いと心の奥深くに潜み大切な意味を持つ心の状態は同じではなく、むしろ全く逆だということがあります。 嫌なことがあってすごく気持ちが滅入ってしまうことがあっても心の奥は全然平気なままだったとか、まだまだ大丈夫だと自 …

私たちの魂は「あの世」から「この世」に旅に来ているのです。クヨクヨせず最後の一日まで笑顔で楽しく過ごさなきゃ損ですよ

年齢を重ね人は例外なく身も心も老けて行きます。友人や知人が一人ずつ欠けて行くこともあるだろうし若い頃のように毎日を明るい気持ちで過ごす機会も少なくなります。ふと我に返った時、自分に残された人生だってもうわずかしか無いこと …

いくら自分に裏切られることになっても最後まで自分を信じ切りましょう

自分を信じ幾度となく倒れることがあっても繰り返し立ち上ってて生きてきたが、大切な場面では失敗ばかりだし芽が出る気配さえない。「あー、もう自分のことなど信頼できないよ」と肩を落としがっかりした経験はありませんか? 長い間自 …

心の奥深くに隠されていた大切な自分の本音に向かい合うことができる大切な機会が訪れることになりそうです。しかしそのチャンスは一度きり

前を歩いて行く人の背が見えます。その姿を追いかけて懸命について行こうとする自分が居る。しばらくすると、前を行く人がゆっくりと立ち止まりくるりと後ろを振り返り真剣なまなざしで何かを伝えることになります。 「えー、一体何を言 …

行動することを決めたのに「もしも失敗したらどうしよう?」などと弱気な時は、無理に突き進んだとしてもその不安な思いが見事に的中し失敗に終わるんです

しっかりと考え決断し、その決断に従って行動に移す時、何の迷いもなく真っすぐ突き進むことのできる時と、もしも失敗することになったらどうしようなどと心に不安を抱えたまま進む時とがあります。 婚約者との結婚を決意し既に結婚の日 …

最悪の状況の中でも、その時共に行動することになる仲間たち、そして自分の心の在り方によっては少しも滅入ることなく逆に笑顔で楽しく通過して行くことができるんです

昨日は足場の悪い泥濘(ぬかるみ)の道を辛抱して歩み続ける必要はないというお話を書きました。でも、そんなひどい状態なのに気持ちが滅入ることも無く、むしろ面白がって通り抜けれる時があるんです。 もう10年以上の前の事だったで …