あなたの細胞(臓器、器官)からあなたへのメッセージの事例

『左足をかばって歩く』ところが気になると書かれていましたが、現在、関節を含め肉体的な足に問題はありませんが、添付画像をご覧ください。右足は柔らかく(現在、少し元気がありませんが)しなやかなエネルギーです。

左足はエネルギーが有り余り、黒光りしている重く固く頑丈な金属です。一般的に”かばう”必要のある対象物は”弱い(弱くなっている状態の)もの”のはずですが、あなたの左足のように逆の場合も少なくありません。

どうして逆になっているのかは、あなたが自身の”強さ(長所)と弱さ(短所)”を逆に捉える考え方からきています。あなたは、非常に素直な性格(←エネルギー的な性質)を持っているのに、それを自分のダメなところだと捉え、敢えて”天邪鬼な捉え方”をするように決めているからです。

少し前までなら、この捉え方はエネルギー的な観点とスピリット的なメッセージから『すり込み』による『自己肯定感が低さ』という表現になっていました。今、思考(記憶)以外(スピリットを含む)、過去のエネルギーに影響を受けていない肉体とエネルギーはこの捉え方を『意味不明な反抗期』という認識でいます。

意味不明なのは、こういう捉え方(反抗期、反骨精神)で生きても自分の人生(肉体、精神)が辛く、困るだけで、他に影響を与える(変える)力はないからです。

あなたの強さ(長所)を隠し(引きずり)、弱さ(短所)だけで生きようと頑張ることに意味はあるのでしょうか?強さを含めあなたの長所を指摘されても『違うもん!私は弱いもん!全然できないダメな子だもん!』と幼児の”いやいや期”を再現して生きて楽しいでしょうか?何か達成するものがあるのでしょうか?

答えがイエスなら、このままエネルギーが有り余り黒光りしている重く頑丈な左足(強み/長所)を使わず、こき使われ過ぎてエネルギーが弱くなっている右足(弱さ/短所)に引きずらせ(責任を負わせ)ながら達成すべきゴールに向かって楽しんで進んでください。

答えが”ノー”なら、自分のイメージ・才能・能力に対する”いやいや(反抗)期”を止めればいいだけです。肉体とエネルギーはとっくに自立した”大人”なのですから、難しいもないでしょう。

☆あなたの細胞(臓器、器官)からあなたへのメッセージ~今、各臓器、器官は脳の指令(信号/統合)から独立し、エネルギーをダイレクトに受け取り変化・進化して主張を~のお申込み

☆7月6日と7日に京都で開催されるあなたの肉体とエネルギーが語る真実(90分)のセッション~今、予想できないさまざまなエネルギーの中ですべてが変化しており、現在のあなたの真実を知ることは重要です~のお申込み

☆東京で開催されるあなたの肉体とエネルギーが語る真実(90分)のセッション~今、予想できないさまざまなエネルギーの中ですべてが変化しており、現在のあなたの真実を知ることは重要です~のお申し込み

☆6月29日に東京で開催されるType T.限定エネルギーイベントのお申し込み

☆6月30日に東京で開催されるType A.限定エネルギーイベントのお申込み

☆7月7日に京都で開催されるType A.限定エネルギーイベントのお申込み