
<はじめに> このメール鑑定でお伝えすることは最近、目覚めた肉体(全細胞)が語る新情報=あなたにとっての新しい真実です。
スピリットたちが伝えていた内容(あなたを導いていた未来、託していた望み)とは異なる(正反対である)可能性があります。
どちらが真実か?あなたならわかるはずです(^^)それを信じてください。
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画像をご覧ください。あなたの肉体が伝えてきたスピリットの印象、イメージ画像です。
それと『ここにいたよー』という定位置も教えてくれています。では詳細をお伝えします。
<あなたのスピリットについて(あくまであなたの細胞目線です)>
人間の脳(←とその周辺)とスピリットが協力(?)し、肉体とエネルギーを統治していた時代(ほんの少し前まで)、人間の体にスピリットが入る(←生まれた瞬間)には、肉体にエネルギーを与える役割を担うため、ある程度の重さとエネルギッシュさが必要条件でした。
あなたの中にいたスピリットは添付画像で表現されているように、周りからは引退を促されていた大御所だった(←あなたの肉体談)ようです。
知識と経験はあっても、人間の肉体にフレッシュなエネルギーを与えるエネルギッシュさ(重さも)は既にないにも関わらず、“まだまだイケる!活躍できる!”というのが口癖だったそうです。でも、エネルギーがないの紛れもない事実(笑)
先人の知恵か、悪知恵か、どこでどう集め創ったのかは不明な起爆剤を手に持ち、あなたが生まれる瞬間にシュッと横入りしたそうです(笑)。年?をとっても素早さだけは誰にも負けないと豪語する厄介者(←スピリット界隈での話)の大御所があなたの中にいたのです。
スピリットのエネルギーそのものは引退を勧められただけあって軽く弱く薄いため、あなたの肉体にすんなり(←毒にも薬にもならない)入れました。また、素早さ(ノリとスピード)という点でもスピリットと馬が合っていました。それに加え、人間であるあなたの冷静で適応力&吸収力(視野が広い)の高さをスピリットが非常に気に入り、あなたに自身(スピリット)の持ってる知恵を叩き込んだと豪語していたそうです。
ただ厄介なのは、スピリットの性格と持ち込んだ起爆剤です。基本、あなたのスピリットはエネルギーがないため、あなたにエネルギーを常に与えることはできない(あなたの場合、生まれた時から自家発電でした笑)し、起爆剤は一度使うとしばらく(たまるまで?)使えません。
スピリットは我慢に我慢を重ねここぞという時、スピリット的に“我慢ならない!!!”という思いとともにどかーん!!と爆発させていました。知恵を授かっていただけあって爆発するタイミングと状況はあなたも納得してきたと思いますが、2000年が近づくにつれ、起爆剤のエネルギーも大量になり、爆発力も上がってくると、自分らしくないことに段々気づき始めてきたでしょう。肉体(細胞)にエネルギーがない時代においても、自家発電できるほどエネルギーがあるあなたですが、爆発するという性質は持っていません。あなたの人生での爆発は、スピリットの選択だったのです。でも、最後の方は起爆剤が大きくなりすぎると、流石のスピリットでも手に負えなくなってきました。でも人間側のあなたの機転の速さと頭の良さ(スピリット直伝の経験値の高さ)によって、大爆発もしくは誤爆も難なく回収できた(上手くおさまった)ようです。
あなたとスピリットの関係をまとめると、あなたがスピリット(厄介な大御所)の面倒を見ていたと強く言えるでしょう。この厄介な大御所スピリットが他の人に入らなくて、あなたで良かった!とスピリット界隈で皆が思っていたはずです。
今、あなたの肉体(細胞)に起爆剤の残像が残っています。スピリットの起爆剤にエネルギーを貯めないと!という思いが、あなたの感覚的な記憶に染み付いています。だから、飲みたくないのに、食べたくないのに、必要ないのに、栄養剤(薬も含む)、飲料水、食べ物をお腹に入れようとしてしまうのです。でも、あなたの肉体は、“エネルギーなんて要らないって!!大量にあるってばー!!”と大声で叫んでいます。それが、お腹の張り、胃もしくは腸が締め付けられているような痛み(違和感)、火傷っぽいピリピリチクチク感の症状として出ています。
エネルギーのない=エネルギーをためないと肉体の中に存在できな大御所スピリットはもういません。面倒を見る必要もフォローする必要もないのです。もっと自分の持っているエネルギー、余裕で自家発電できる肉体(細胞)を信頼してください。