今までこんなこと(症状)なかったのに!という言葉を耳にする機会が増えてきました。体に起きる異変は、まだまだこんなものじゃないと私は思います(笑)私は、時間の流れが速いのか、細胞レベルで新しいものに目がないからか、地球、環境の変化に対する体の反応(異変、体験)がみなさんよりも早いんだと思いますが。
特に横になって寝ている時、地球の内部から湧き上がっている”上昇する”というエネルギーに影響受けやすく、宇宙空間からの光線という降り注ぐ刺さるようなエネルギー、もしくは落ちてくるという圧迫されるようなエネルギーとして影響を受けます。だから、動いていない時、寝ている時、座りっぱなしの時とかに具合の悪さとしてこれらのエネルギーの影響を受けてしまうのですが、冷静に様子を見る、もしくはゆっくり起き上がったり、動いたりすると、すぐに楽になるでしょう。私が感じるのは、止まっている瞬間がないくらい地球は上昇しているので(体を動かしていると気づき難いですが)、慣れるしかないかなーと思います。
エネルギー的な影響以外に、実際に肉体に異変を起こす変化として、大地全体の高地化(上昇)による”空の水を吸い取られる”という乾燥です。たしか、去年の頭から始まっています。全身の水が空に吸い取られるというミイラ化体験はものすっごいリアルで、私の末路はまさにオカルトで、ミイラ化で発見されるかもと何度覚悟したことか。ホントに。
干からびる―!からの寝起きはいつも、しわしわの骨と皮になっていないかの確認から始まるという(笑)。乾燥には慣れました。慣れるものですね。この乾燥はただの乾燥ではありません。もはや湿度とは関係がなく、どんなに雨が降っても、ミストサウナに入っても、加湿器をガンガンにかけても、地球の上昇、宇宙空間との境目、大気が薄くなっていることによる乾燥=空に水を吸い取られるというような状況が起こっています。
水を取ればいいという問題でもなく(人によっては水の取り過ぎに気をつけないといけない)、前代未聞の変化を避ける方法はなく、肉体がこの変化に適応するのに任せるしかありません。だから、一般的な常識ではなく、自分の身体の変化、欲求に気づく必要があるのです。そうじゃないと、肉体が適応している異変の過程を待たずに症状を悪化させる行為を自らしてしまう場合が多々あります。
では、私の周りに多い副鼻腔炎を例として解説します。今年、花粉症になってしまった人、アレルギー症状が酷くなったという人たち、咳が酷い、気管支炎、肺炎になる人たちが多いようですが、世界で起きていることから推測が可能だと思いますが、今年は、ただの花粉、ただの黄砂ではなく、あらゆる場所での火事、戦争、宇宙開発活発化の流れでロケットの発射の際に出る物質などなど、空気中に過去最大ともいえるいろんな物質が浮遊しています。地球上の風の流れ(渦)が荒れ狂い、ある意味自由に吹き荒れ、いろんなものをまんべんなく運んでいるため、地球の裏側の話ではなくなっています。それに加え、今まで地上に届くはずのなかった太陽の光線、宇宙の光線、もう大気汚染とか、善悪の話をしている場合ではありません。個々に異変を起こし、変化を知らせている自らの体をどれだけサポートできるかにかかっています。
異変から、症状へ悪化させる行為は、ざっくりというと、咳、くしゃみ、鼻をかむときに乱暴、力任せに行う行為です。気分が悪いのはわかりますが、思いっきり吐き出せばいい=すっきりすればいいというわけでありません。なぜなら今、いろんな物質が粘膜などに張り付いている時、ただでさ、活発化していその部分の細胞が物質との関係性を検査するためかわかりませんが一旦、取り入れよう(イメージ的には蟻地獄)としています。
私たち人間側というか、脳、感覚的には、この入り込んでいる感じが、非常に気持ち悪いんです。ここで、取り入れようとする細胞と、取り除こう!吐き出そう!とする細胞という真逆の反応が起こるのに加えて、すっきりすればいい!という感覚の意志だけを貫き、力任せに吐き出すと傷がつきます。
少々の傷はすぐに治るでしょうが、今、人間の細胞同様、様々な菌類か菌類みたいなのが非常に活発になって空中を居場所を求め彷徨っています。たまたま子孫をいっぱい増やしたいもしくは大豪邸を作りたいという菌類みたいなのと出会い、居心地が良い!ここに決めた!と棲みつかれた場合、小さな傷から炎症が広がり始めるでしょう。また、稀に新種かどこから来たのかわからない菌類みたいに棲みつかれると、新しい種類の謎の炎症を起こす可能性もあるようです。みなさん、炎症が始まった場合、取り敢えず病院に行くことをお勧めします。今、菌という認識されない菌のようなものがいっぱいいるし、増殖が非常に速いので、特に傷、炎症の場合、ほっとくと酷くなる可能性があります。治療法があるかはわかりませんが、酷くなることは避けられると思います。病院嫌いはほどほどに。
副鼻腔と副鼻腔炎の話。ちなみに私の話は専門的な知識、医学の知識に基づいているのではなく、全部、見えるからと私と私が見てきたみなさんの全身(細胞)から声なき声の情報に基づいた話になりますので、勉強している方がいれば、知識として覚えないでください。医学、科学的に、デタラメな話とされるでしょう。でも、見えるから堂々と話しちゃおうっと。
副鼻腔はみんな持っているのですが、よく見ると、副鼻腔炎になる可能性を持つ副鼻腔と副鼻腔炎にならない副鼻腔があります。私から見ると、副鼻腔炎になる可能性を持っている副鼻腔は、(正常な状態で)栄養豊富な細胞たちでできています。わかりやすく例えると倉庫です。副鼻腔炎になる可能性のある人は、この倉庫にたくさんの食べ物があるので、そもそもネズミ(外からの侵入者、ウィルス、菌類)に狙われやすいんですね。気をつけなくてはいけないのに、つねに倉庫は豊か=エネルギー的に余裕があるので、侵入者(ネズミ)にすぐに気づきません。
異変程度では気づかず、あらされ放題=炎症が酷くならないと気づかないという人たちが多いです。副鼻腔炎にならない副鼻腔とは、そもそも倉庫が空というよりも、ネズミ(外部からの侵入者、ウィルス、菌類)の餌になるエネルギーが一つもないのです(笑)。
私は最近話していますが、病気になる人たちは、エネルギーが溜まりに溜まっている人たち、有り余っている人たちが多いです。自分の肉体だけじゃなく、外からの侵入者、ウィルス、菌類などに栄養、エネルギーを与え、養える=ともに生きる余裕があるということです。それに気づき、自分の肉体、エネルギーとの関係を変えれば、こういうタイプの人たちは最強。
ということで、副鼻腔炎になってしまった人たちは、ネズミの侵入時に気づかず、倉庫あらされ放題になったというわけなんですが(笑)、これで話を終わらせたら、元も子もないので。最近の地球の上昇との関わりもあることなので、もう少し具体的に話をします。鼻水がどんどん出ていても、地球の上昇の乾燥によって、必ず乾燥する部分があります。
それが、鼻から副鼻腔への入り口(管の鼻に近い部分)です。どうなっているかというと、乾燥したサランラップみたいな薄いぴらぴらな蓋(のれんチック。笑)ができます。感覚的には、鼻水とは別に取りたい!取り除きたい!というこの文の最初に書いた異物として認識した反応です。このぴらぴらの蓋を一気に取ろうとする行為、力任せに鼻をかむ、くしゃみによって炎症を酷くしています。
感覚を重視した粗野な行為を止め、もっと丁寧に丁重な行為にかえるないと炎症(副鼻腔炎)は恒例行事になります。その前にネズミの侵入時に気づくには、顔の様子をちゃんと見ること。鼻の横と頬骨の間の高さが変わっているはずです。ここはねー、指で数回撫でると、あーら、すっきり!シュッとへこみ鼻筋が通ります。場所は人によって微妙に違いますが、今、細胞が活発になっているので、ほとんどの人は力を入れる必要はなく、触るとすぐシュッとするので、見つけやすい。
みなさん、仕事とか、お金とか、人間関係が大事なのは、わかる!私もそう思いますが、その前に自分との関係良好にしなかったら、何を持っていても、何を得ても、結果的にダメになるんじゃね!?と私は思います。そして、私も気をつけます(^^)/
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