脳のどこかの機能を強制終了?停止?させるような様々な経験がもたらされる可能性が出ていますが、究極の愛がもたらす経験なのでしょう

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声が大きいから、話すのが上手いから、自然なエネルギー、本当の自分の声が出ているわけではありません。
特に、うお座の時代、声が大きく、話すことが好き(得意)な人、饒舌な人は、勝ち負け(上下)を生きている人たちが多く、自然なエネルギーの流れなどなく、一方的に投げる、たたく、潰すエネルギーがあるだけです。
この勝ち負けは、上下、優劣の”勝負”だけではなく、自分を認めてもらうおよび認めさせるという相手(世間)に対して自己価値をかけての”生き残り(我ここにあり!!)”の勝負も入っています。

こういう人たちは、視覚(人の表情と言動を見逃さない)を使い論理的な分析をすることに集中しているため、目の周りから頭部にかけてエネルギー密集地帯と化しています。
今までは、エネルギー的に見ても獲物を狙う目、勝負師の目、私を見て!という執念の念に似た”目力(固くコンクリート的な力)”こそありましたが、今年の春ごろから、念の力が弱まり、エネルギー密集地帯の液状化が始まったようにです。
目の周辺から頭部にかけて、液状化が始まっている人は、表情的に”同じ目”をしています。
特に頭がいい人たちが同じ目になっています。

液状化によって、脳のどこかの機能を強制終了?停止?させるような様々な経験がもたらされる可能性があります。
世界中のどんなブラック企業よりも、自分自身に対してブラックだからです。
だからこその『もう休んで全身(エネルギーの流れ)に委ねてー』という究極の愛がもたらす経験なのでしょう。

勝ち負けにこだわっている場合、声にエネルギーがないのです。
脳の支配によって声を出しているので、早口でも、なめらかでも、大声でも、声にエネルギーがないのです。
でも、脳で話しているから気づかないでしょう。
皆さん、考えながらじゃないと話せない・・・脳に意識を集中させないと話せない・・・それもすり込みです。
全身のエネルギーを感じ、自分であることにリラックスしてこそ、自分の偏った考えだけではなく、新しいアイデア(エネルギー)をチャネルしながらその場のバランスに必要な話ができます。
自分のエネルギーは常に感じているものです。良い悪い、好き嫌い、優劣、ポジティブネガティブは脳の判断(裁き)です。
判断(裁く)するのではなく、今の自分のエネルギーは自分が一番知っている=感じている、それが自然な在り方であり、生き方です。