あくまで私の経験で見てきたもの、導きだした考えでこれが正しいとか唯一なんてもんじゃありませんが、新しい、未知の何かが少しずつ形を出し始めたかもしれません

あくまで私の経験で見てきたもの、導きだした考えでこれが正しいとか唯一なんてもんじゃありませんが、新しい、未知の何かが少しずつ形を出し始めたかもしれません

私とか、いきなり梯子を外されたグループだと思います。自分が信頼してきた、自分の外に存在していたエネルギーが全くなくなってしまいました。私が2022年から経験したクレージーなことすべて、今になってルール、やり方すべて変わっちゃったんだなと経験からわかります。

レーネンさんが引き寄せた人たちはスピリットとの関係は別にして、スピリットの影響が大きかった人たちが多かったと思います。スピリットたちは感情を刺激して動かし、これを最後の転生にするんだ、だからやらなくちゃいけないと言い聞かせ、レーネンさんやみゆきさんは自由自在にコミュニケーションができたから、自分たちのメッセージを伝えようと多くの方を連れてきたけど、スピリットの消滅とともにいきなりみんな解散、お互いに思い出すこともないみたいな感じでしょうか。

かつて、外にある導きをベースに自分を信頼すれば報酬がありました。わかりやすい報酬でした。スピリットたちは自分たちが達成したいこと(転生からの解放)を実現してくれるなら、あらゆることを面倒を見てもたらしてきました。もたらすものが全体にどんな影響があるかなんてことには無関心だったと思います。あくまで私の経験からの私なりの推論です。

レーネンさんのところに来ていた宇宙人は、ここまで地球をダメにした根本はお金ですべてがお金になるシステムが巧にこの地球にできていて、神社で祈るだけで大元にお金が入る仕組みになっている(どういうことかはわかりませんが)と言いました。

しかし、地球が自らの意識で生き残りをかけたプロセスを始めてしまってあの宇宙人たち、スピリットたちは全員消えました。スピリットの意図ではなく地球の意識に合わせて変化していけるかというゴールの変化してしまいました。地球の変化がもたらすもの、それはみゆき先生の分野ですね。今回も報酬はあるでしょうが、その報酬は以前とは全く違うものでしょう。あくまで私の経験で見てきたもの、導きだした考えでこれが正しいとか唯一なんてもんじゃありませんが、新しい、未知の何かが少しずつ形を出し始めたかもしれません。

梯子外された私、このままでいいやとトラウマの中に生き続けることもできましたが、いつまでも過去のクレージーな経験にしがみついているみたいでばかばかしいし、自分を固めてるだけで楽しくもない。10月4日に私のクレージーな経験を見てきたみゆきさんとお話をします。その話はしないかもしれないし、わかりません。クレージーな初老の男性の話です。

伊藤仁彦

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