自分が進み行く道が何だか妙に薄暗く活気が乏しい気がする時があります。だからと言って進むのを止めてしまう訳にも行きません。まあこんなものだろうと諦めてそのまま代り映えのしない日々を送ることになります。
でも今朝の気脈メッセージは「あなたの心のあり方次第であなたの周りの景色は明るくなったり暗くなったりすることになる」と語っています。明るいとか暗いと感じるのは心の内側の状態が投影されている可能性があり、それらは常に自らの心のあり方に大きく左右されるのです。
妙に薄暗く活気が乏しいあたりの光景。でも心が明るく切り替わり見方を変えることが出来たなら、その同じ光景が一気に明るく快適に感じるはずです。
日常生活の中で何もかもが暗くつまらなく見えてしまう時は、大抵心の中がマイナスモードに陥ってるんです。周りで楽しそうに笑っている人を見るだけでムカつく時は絶対にそうです。休息を取り気分転換を図り意識的に自らの心の状態を切り替えてみることをお勧めします。
