狭小アパート

家の周囲には狭小アパートがあります。3畳ロフト付きみたいなアパートで最近そういうのが多いとニュースで読みました。家も狭小住宅で人を呼ぶこともできない信じられない狭さですが、狭さにも心地よさがあります。シャワーがあればお風呂も必要ないです。必要最小限のものだけにし、暮らす、そういうのいいなと思います。 着ることもない服、使いきれない皿、最新の機能の重い家電なんて本当に必要かなと思います。家にはそういうものはありません。Youtubeを見ているとアメリカでもミニマリストととか断捨離みたいな流れがあっ …

正直な選択をすることで放つエネルギーから思いもよらなかったものに導かれる時代

 私は今はどうか、集合意識はどうかがクリアにわかる立場にいます。特にレーネンさんのウェブカメラによるセッションとみゆきさんのブログを通してもう数年前とは明確に違う時代が去年の終わりくらいから始まっているのがわかります。   多くの方はこの2つがどれだけ今の真実を伝えているかをわからないかもしれませんが、2人は純粋な霊媒であり、スピリットワールドが伝えることをただ伝えているということを私はよくわかっているので、2人から出てくるメッセージ、ブログの内容で数年前とはまた変わったということ、非常にわかり …

よりよいもの、よりよい結果にとらわれていたら緊張の連続です

なんでもやってみないとわからない、私はいつもそうやって生きてきたと思います。50年、近く生きてきてどれもこれもゴール、夢だと思ったもの、やってみたかったこと、結果的に全部やり、どれも今、続けていませんが、やったので後悔もありません。お金を損したり、失ったり、だまされたことさえ、必要な学びに払ったなと思うだけです。 浮かんできたアイディア、それをしないといつまでも縛られ、考え続けます。それよりも、結果がどうであれやってみればもう浮かんでくることもありません。平和です。浮かんでくるアイディアをいつま …

竹本高義の絵

竹本高義の絵 を3点アップしました。ショッピングサイトで販売中です。   「私も2点、竹本高義さんの作品を買いました。これだと感じたもの、それがあなたに必要だということです。彼の絵、ラテンのエネルギーにあふれています」   ウィリアム・レーネン  

世の中はお金という視点で動いています

売れれば何でもいい、これが世の中の仕組みだと思います。出版社だって売れればなんでもいいんです。これはよい内容ですね、でもーという考え方の人がほとんどです。過去、出版社はお金をテーマに書けない?それだと売れるんだけどって私に言いました。売れるか、売れないか、それだけです。 最近、昔からの知り合いから出会い、恋愛、婚活のサイトを立ち上げ、IBOKの誰かに記事を書いてほしいと頼まれました。このサイト、出会い、恋愛、婚活だけを扱い、まるでこれが人生の最大のことのように訴え、お金を取る、私にはバカにしてる …

一人の道

レーネンさんはハワイを捨て、オレゴンに一人でお金も持たずに移住しました。ハワイでのさまざまな環境の中、自分を大切にすることを選択したと思います。高齢だから、未来が心配だからではなく、感情的なつながりのある人たちに対してさえともに成長と進化を選択しないのならばそれをリスペクトし、自分にとって適切な選択をし、一人の道を進みました。その結果、前よりもレーネンさんから発せられる言葉にまたインスパイアされるようになりました。これが、成長と進化だと思います。 レーネンさんとともに仕事をして12年、この飽きっ …

ウィリアム・レーネンの個人セッションは満員です

多くの方からウィリアム・レーネンの東京での個人セッションのお問い合わせをいただいておりますが、満員です。ウィリアム・レーネンのイベントへの参加を心からおすすめいたします。ウィリアム・レーネンは純粋な霊媒であり、スピリットワールドからのメッセージを伝えるだけです。スピリットワールドからのメッセージ、それはときに耳が痛い、直面しなくてはいけないことであり決してファンシーなものではありません。個人のメッセージ以上にイベントの方に参加いただくほうがより気づきがあります。自分で気づき、自分を信頼し、自分で …

それぞれの持ち場で最大限を楽しむ、活かせばいい

私は、この仕事を通してほんとうにたくさんの人たちを見ました。世の中でメディアがネガティブなイメージを勝手にばらまかれている人たち、全然そういう人たちではないことにも気づきましたし、そういう人たちも普通に一般の人たちと何ら変わらないレッスンがあったりしますが、最も違うところは強さです。タフさです。魂の強さとタフさです。きっと、世の中ではいろんなことを言われたとしても、その人たちはそれをしようと魂のどこかで決めているのです。もし、自分が成功したら、世に知られたらどうだったんだろうって考えたことがある …

モンタナのミディアム、アンから

私は、質問をされるとスピリットから回答を受け取ります。質問をされる方の周囲のスピリットたち、私がコミュニケーションをしているスピリットたちが答えを伝えてくれるのです。 今は本当に楽な時代になりました。私が子供のころ、アメリカではスピリットと交流をしているということは非常に好ましくないと思われていました。今もアメリカにはそういうキリスト教的な考え方を持ち、私のような存在をよく思わない人たちもたくさんいますが、日本ではこういうことはオープンに受け入れられている、素晴らしいことだと思います。アメリカは …

自分の過去を知っている人たち

自分の過去を知っている人たちといつまでもつながっている、私はいいと思いません。私自身、黒歴史のような、あの時の自分を知っている人たちと再会し、つながっていこうとは思いません。あの時、あなたはこうだったよね、ああだったよねと過去に引き戻されたとき、恥ずかしいような、縮こまるような、そんな感じがして会わなきゃよかったなと思うことがあります。 私は数十年つながっているひとは周囲にいません。転職もたくさんしたので多くの人と知りあいになりましたが、今はその誰ともつながっていません。周囲に自分の過去をよく知 …

いつまでも監視されているような人生、楽しいでしょうか(伊藤仁彦)

私は、家族、肉親とは一切、コミュニケーションをしていません。どこをつつけば相手が罪悪感を持ったり、くじけるかをきっと何度も何度も転生をともにして知っているか、課題を刺激してくれるエネルギーを持つ人たちと家族になると思うからです。何も生産的なことを達成しない不毛な争いに巻き込むのは赤の他人ではなく、家族がほとんどじゃないでしょうか。家族は愛にもとづき、思いやりなんて幻想です。 昔、レーネンさんは失踪人の捜索を手伝ったことがあるそうですが、もうやらないそうです。なぜならば、失踪人にも見つけられたくな …