
身を引き締めるようにして自分の集中力を高めることが大切なカギになります。ぬかるんだ足元が気になるだろうけど見つめるべきなのは未来に灯る一点の明かりです
空は明るく晴れ渡り爽やかな空気に包まれ快適なんだけど足元がぬかるんでいて歩きにくい光景が浮かび上がっています。私たちが置かれている今の状況を示しているのかもしれません。 今朝の気脈メッセージは「広がっているエネルギーを中 …

空は明るく晴れ渡り爽やかな空気に包まれ快適なんだけど足元がぬかるんでいて歩きにくい光景が浮かび上がっています。私たちが置かれている今の状況を示しているのかもしれません。 今朝の気脈メッセージは「広がっているエネルギーを中 …

「あっ!それだ!!」と何かを発見しキラキラと目を輝かせる人の姿を感じます。その瞬間にスーッと身体が軽くなり浮かび上がることになります。 「発見する」→「心に高揚が起こる」→「全身が浮かび上がる」という一連の流れ。浮かび上 …

知らぬ間に行く手を阻む雑木林に迷い込んでしまったようです。あたりを見渡すと無数の大きな木々が生い茂りまるで行く手を遮ろうとしているかのようです。前進も後退もままならない状況の中では現実を受け入れ難く今にも心が折れそうです …

「ちょっと待って!」と手のひらで押し返し自分に関わって来ようとする相手を制止するエネルギーを感じます。「私には今、何としてもやりたい事があるんだ!」と言う思いがあるのでしょう。 相手を制止しようとしているのは自分なんです …

上に向かってジャンプしようとしているのでしょうか。力を込めて思いっきり地面を蹴ろうとしている人の姿を感じます。 この後どれだけ高く飛び上がることが出来るのか、そしてジャンプした後の展開がどうなるのかなんて何もわかりません …

人の心は時間の経過と共に移ろい易いものです。あの時あんなに「わー、すごい!」とか「絶対にこれだ!」と心ときめき、その価値を信じて疑わなかったものに対しても一定の月日が経過したなら熱く燃える思いも薄れて行きます。 そんなあ …

ある所に、自分が今いる場所から一段上に広がる野原へと移動したくて何度もジャンプを繰り返す鳥がいました。しかしわずかに力及ばず毎回無様に落下することになり硬い地面に全身をを打ち付けていたんです。 「ああ痛い。でもどうしても …

今取り組んでいることが完全には終わっておらず、まだやり残しがあるんだけど「よし、ここまで」と言った感じで席を立つ人の姿を感じます。何だか中途半端な気がするんですが今朝の気脈メッセージは「それでよし」と語っています。 納得 …

今朝の気脈メッセージによりますと私たちの意識ははるかかなたの遠い未来へ繋がっているらしい。胸のあたりから伸び上がる一本の光のラインが真っすぐに未来へと繋がっているのです。それはわずか5年や10年先ではなく、おそらく数千年 …

壁のようなエネルギーに前進を阻まれ強い力で押し戻され後退させられる羽目になったにも関わらず、全く落ち込むこともなく穏やかな微笑みの表情さえ浮かべている人の姿を感じます。 目に見えない強い力で押し戻されることは私たちにも起 …

最初は輝いて見えた素敵な道も歩みを進めて行く内に次第に悪臭を放つ泥道に変化していく場合があります。そのまま辛抱して進んで抜け出せたたらいいんだけど、増々ぬかるみ具合が酷くなり底なしのドロ沼となってしまう前に対策を考えた方 …

自分の生き方に自信が持てなくなった時、決められた道を定められた通りにゴールまで真っすぐに歩んで行く他の人の人生が堅実で輝いて見えることがあります。今の自分と比較し、そんな安定した生き方を実践している人がうらやましく思える …