こんなひどい道は歩けないよと弱音を吐いて立ち止まってしまうのは、はるか先に輝いている明かりに気づくことが出来ないでいるからです

今朝の気脈メッセージは二つ。一つ目は「未来に明かりを見つけたら、ぬかるみの道であっても胸を張ってパワフルに歩いて行ける」。もう一つは「心に抱く目標は進み行く内に異なる目標へと切り替わることになるだろう」です。 目の前の足 …

「心を落ち着ける」→「ジタバタしない」→「重石となっているものを全て手放す」→「力を抜く」と言うプロセスが実現したなら必ず浮上が起こります

水中で溺れた時に最悪の結果となるのは、水中でパニックになって暴れるからです。慌てず心を冷静に保ちやるべきことをやり全身の力を抜きさせれば必ず浮上でき命の危機から解放されます。 やるべきことと言うのは、身に付けている重いも …

自分らしく生きているつもりであっても、ふと気が付くと本来の自分から大きく外れてしまっていることがあります。自分の中央に戻ってきて真っすぐ前を見つめてみませんか?

今朝の気脈メッセージは「自分の中央に戻ってきて真っすぐ前を見つめてごらん」と語っています。同時に現れているキーワードは「引き戻る」「吐き出す」「道」「解放」の4つです。 自分らしく生きているつもりであっても、ふと気が付く …

「こう生きるしかない!」と思い込んでいた自分の人生に、もしも「もっと他にも有効な手段やハートがときめく生き方がある」という条件が加わったなら状況は様変わりとなります

今まで正しいと信じて疑うことの無かった自分の生き方や考え方に対し、急に「ちょっと待てよ?本当にこれでよかったんだろうか??」と疑問がわくことがあります。 もちろん正しいのかどうかは大切なことですが、今朝の気脈メッセージが …

もう既に役目を終えた過去の人間関係にいつまでもしがみつく必要は無い。もしもあなたの正直な気持ちを相手に伝えた為に人間関係が壊れるのならそれでいいと考えましょう

今朝の気脈メッセージは「あなたの気持ちを優先すべきだ」と語っています。ビジョンとして浮かび上がっているのは、他人からの申し出に背を向け自分の気持ちを確認している人の姿です。わかりやすい言葉で表現するなら「もし気が進まない …

自分の意識を今よりも一ランク上にシフトしましょう!見えなかったものが見えることになり、大きな問題だと思っていたことが問題でも何でもないことに気付くのです

ゆっくりあたりの景色を見ようと思っても雑踏の中では人・人・人の洪水でほとんど何も見えません。今朝の気脈メッセージは「見えないなら見える位置まで居場所を変えることだ」と語っています。 もしもあたりが何も見えない混雑の中に居 …

もしあなたが今、中々やる気が起こらず始動エンジンもかからない状態にあるのなら、焦らず時を待ち、やがて訪れることになる次のチャンスをじっくりとうかがう心の余裕を持ちましょう

「がんばらなきゃ!」と自分で自分を励ますのだけど中々やる気が起こらず始動エンジンもかからないって人はいませんか?今朝の気脈メッセージによりますと、こうでもないああでもないと思考が二転三転しするもののいずれもハートに響くこ …

あなたにとって大切な場面だから迷うのです。迷いが生じる時は見逃してはならない大切な時なんです。その大切な時に答えが出ずに迷っている自分を責めてはいけません

今朝の気脈メッセージは「あなたの心に迷いが生じるのは、一旦立ち止まって自分の本心を確認する為だよ」と語っています。 何の迷いもなくスムーズに意思決定が出来る時がある反面、どうすべきかを迷って中々答えが出ない時があります。 …

しっかり正面を見つめあなたの意志を押し通すことも必要!遠慮しなくていいし妥協する必要も無いのです

今朝の気脈メッセージは「しっかり正面を見つめあなたの意志を押し通すことも必要だ。遠慮しなくていいし妥協する必要も無い」と語っています。 遠慮ばかりして生きていませんか?自分の気持ちに無理ややり蓋をして妥協して生きていませ …

今朝の気脈メッセージは、思っていたのと逆の方向に意外に真理が存在するものだというこの世の皮肉について語っています

日常生活の中で私たちは、ついつい逆のことをしでかしてしまいます。頑張らなきゃならない場面で力が緩んでしまって成果を出せなかったり、全然頑張ら無くていい場面で意味なく頑張ってみたりするんです。 正しいと思っていたことが正し …

心に抱いていた熱い思いが突然冷めたからって慌てることなくドンと構え、もうしばらく様子を見ましょう。急いで今すぐ結論を出さなくてもいいのです

誰に何と言われようとも絶対にこうだ!と思っていた自分の気持ちが徐々に希薄になり始め心が揺らぐことになりそうです。「あれ!どうしたんだろう?」「ひょっとして私は見当違いをしていたのかな?」などという思いも湧き上がることでし …

自分に正直が一番!心が惹かれ気になることがあるのなら無理して自分にストップをかけなない方がいい。心を遮ることなく傍まで歩み寄りしっかりと確認すべきです

大切なことに取り組んでいる時なのに異なる方向が気になり、ついつい目が向かってしまうことがあります。気が散らないようにそうした気持ちを制止するんだけど、余計に気になって心が落ち着かず手が止まってしまうことさえあります。 今 …