リスも蜂も、私自身の姿でした!
だけど、幼い頃に自覚した時から、日常の中で突発的に出るこの性質を抑えよう抑えようと頑張ってきました。
「いい子ちゃんぶりっ子」「いつもあなただけズルい」「自分だけ得できればいいんだー」「何でもかんでも感激して感謝するなんて、気持ち悪い」「人を追っかけ回して、お節介を焼かないと生きていけないの?」
これらは私が親しい人だと思った方から突然放たれる言葉の一例で、言われた時はいつも「嫌な思いをさせて、気持ち悪くてごめんなさい」と反省し、リスと蜂は周りの人に嫌な思いをさせるから何とか矯正しなくては!と頑張ってきました。
こういうのはスピリット由来の性質で、スピリットがいなくなっても思考?に残っているから、まだコントロール出来なくて、日常的に続けてしまうのかと思っていました。
メッセージ受信辺りにも、あー、またやっちゃったーと凹む事があったので、最高のタイミングで読みました!わーい!
(ちなみに、人から木のスピリットに入れ替わって過ごしていた時だけは、これらの性質は飛び出さなかったことに気が付きました)
イラストとストーリー、補足の解説で、すごくホッとしました。
細胞由来の性質を抑えるのは本当に大変でした。そもそも反射神経みたいなもので、息を吸うのと同じですよね。できるはずなかった。
ストッパーを外して、伸び伸びいきます。
イラストを見ていると、自給自足システムもあるみたいなので、この辺りも楽しんで。
自分で否定しなければ、私はリスと蜂のような体験をエンドレスでしているので、基本的に何をやっても興味深いし楽しいのはこのシステム由来か、と納得しました。
残りの人生をどう過ごしたいか?と自問自答していて、退屈しなければ割と何でもいいと感じていて、その問いにも同時に答えて頂いたのだ!とも今気が付いて、大変ノリノリになっています(笑)
定期的個人WSを受け続けて半年ちょっと、自己否定の塊(無意識の)だった私がここまで来ました!
みゆきスーパーデータバンク及びウルトラハイパー解説員のサポートと刺激を下さる伊藤さんに感謝します。
ありがとうございました!