変化、進化、魂の意図を生きるには、自分の最適なペースとスペースに戻り認めない限り本当の意味で始まらない

本来、人それぞれ自分にとって最適な『ペース』と『スペース』があります。
これは、個性、才能、能力、持って生まれたエネルギーそのものです。
自分自身で感じ、気づき、認めていく前に、私たちはそれぞれ魂が選択した環境、持っているカルマが違うけど、うお座と水瓶座の時代の境目を選んだという共通の『すり込み』という課題に突入します。
家族、地域、学校という”集団生活”におい、個々の最適な『ペース』と『スペース』を否定され、親、大人が良しと決めたものに合わせることを強要されるのです。
『そんなのイヤだ!』と思っても、『絶対、違う!』と感じても、それを通すには誰もが幼過ぎた。
まあ、逆の視点で見れば、これこそ『ザ・すり込み』というものかもしれないけどねー。
自分の快適なスペース(エネルギー)とペース(エネルギー)で物事に取り組むことが今の自分を最大限活かすことになるのに。
大人(社会)が決めたルールのペースでできた人は『優秀』や『優等生』と称され、遅い人は『ノロマ』や『劣等生』とされ、『もっと努力しろ!』『誰々を見習いなさい!』と罵られ、早すぎる人は『場を乱すもの(空気を読まない)』『協調性がない』と白い目見られたりする・・・。
これが、他人と比べ、人の評価を気にし、自分の快適なスペースとペース(自身のエネルギー)を無視し、すり込みを生きる(自分じゃないエネルギーを取り込み)ことの始まりです。
こんな過去を思い出す必要もすり込まれた原因を思い出す必要は全くないけど、今、自分自身でいることにリラックスできない人、今の自分であること不安を感じる人、自分への空虚感から、物、人(問題を起こすも含む)に依存してしまう人などはこの自分自身のペースとスペースを無視し、最適な状態を保つ(認めて)ことをしていないからです。
歪んだ空虚感は、自分以外誰かや何かの問題(心配)を取り込むことで満たされようと頑張っていますが、それは最適ではない真逆の行為です。ゴミ屋敷にする人は『ゴミがないと不安』と言うけどこれ同じです。
エネルギー的なゴミだから気づき難いけど、今、『過去』のエネルギーを掃除しようと宇宙がしているので、怠い、重い、気力がない、免疫低下からイライラなど感情的に不安定になるという症状がでてきやすいでしょう。
また自分の最適なエネルギースペースを感じていればそれだけで安心なので、『壁を作る』『存在感を消す』という守りに入る必要などないのです。
これは、自分のスペースを汚される!ペースを乱される!というすり込みによる決めつけ、恐れが根底にあるのです。
防壁、防衛は逆に『争い』を呼びます。そこに山があるから登る・・のように、壁があるから壊す、攻撃したくなるようです。
いつまでも、自分を否定していないで、責めていないで、強がっていないで、自分に帰ることをしませんか? 
変化、進化、魂の意図を生きるには、自分の最適なペースとスペースに戻り認めない限り、本当の意味で始まらない!と思います。
 


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角田みゆきについて
子供の頃からサイキック能力があり、触るだけでエネルギーが滞っているところがわかりました。人生でさまざまな経験をし、10年前から本格的に活動をしています。エネルギーを言葉、視覚で見ることができる能力に卓越しています。

「角田みゆきさんは素晴らしいサイキックであり、喜び、クリエイティブなエネルギーにあふれています。エゴのない方であり、私はとてもこの人を信頼 できます。アーティステックなクリエイティブさと引き出しの多い発想力のクリエイティブさの両方を持ち、さまざまなアドバイスをしてくれるでしょう。非常 に卓越したサイキック能力を持っています」

ウィリアム・レーネン