まさかと思っていたことが突然起こるのが人生。私たちがどう思おうとも関係なく、起こるべき時に起こるべきことが必ず起こるのです

何気ない場面でふと大切なことに気付く場合があります。自分で気づいておいて自分で「あ、そうか。すごい!」と感心することもありますね。その気付きが日常生活に於いて直ちに生かされることもあるでしょうけど、大抵は時間と共に心から …

一つが終わったからって何もかも全てが同じように終わってしまう訳じゃない。新しいアイデアと新しい価値観そして新しい方向性が生まれだすことになるでしょう

あたりを見渡しますと様々な可能性が希薄になり消滅していくかのような空気が流れています。しかし決して悪い事ばかりではありません。新しいアイデアが浮かび、新しい価値観が生まれ、再び私たちにとっての新しい方向性を思い描くことが …

私たちは欲望や要求を忌まわしいものとして問答無用で押さえつけたり、様々なストレスを抱え過ぎたりすることで、想像以上に免疫力を低下させている

私たちの身体には毎日休むことなくがん細胞が発生しているのだそうです。しかし免疫力の働きでそれらは何も無かったかのように消え失せてしまう。ただし本人の免疫力が衰えるとがん細胞が増殖し続け発病するのです。 ウィルスの感染だっ …

じっとしていてはダメなんです。先ずは視界が広がりあたりがきちんと見渡せる場所まで移動すること。そこで初めてこの先どう進んで行けばよいのかが見通せるのです

自分が混雑の中に居て、窮屈で息苦しく「もう最悪だ」と感じているのに為すすべなくいつまでも同じ場所でじっと我慢をしている人が少なくありません。我慢をしている内に何とかなるのでしょうか? たまたま運よく混雑が収まることがある …

未来に向て「私はこう生き抜くんだ!」という不動の姿勢を持つべきです

今朝は半月型をしたエネルギーシンボルと角度を変化させながら上方に伸びる二本の光のラインが現れています。このビジョンが語っているのが今朝の気脈メッセージとなります。 左半分が欠けた半月型のエネルギーシンボルが示しているのは …

自分の進む道を一度決めたからって脇目もふらずに最後まで真っすぐに進み続けなきゃならないなんて決まりはありません

思い通りに進んで行ける時もあるんだけど、一転して全く思い通りに行かなくなってしまうのが人生です。今まで気持ちよく余裕で進んできた快適だった山道も、ひとたび雨が降り続けばぬかるみと化します。身体は冷え切ってしまうだろうし歩 …

「あなたの信念や価値観は何をおいても尊重しなければならない」 自分の行動や生き方を正当化する為に簡単に自分の信念や価値観を否定したり変更したりすべきじゃない

長い間ほとんど気に留めることも無かったんだけど、ふと今の自分の行動や生き方が自らの信念や価値観に沿ったものでは無いことが気がかりとなり「これでいいのだろうか」と思い悩むことがあります。 自分の信念や価値観に沿ったものでは …

笑顔も消え失せ能面みたいな顔をして生きるより、たとえ人から何と思われようと、小さなことに対しても素直に喜んだりときめいたりできる人として生きる方が絶対に楽しい

若い頃はちょっとしたことに対しても何だかおかしくて明るく笑うことが出来ました。でも年齢を重ねた今では表情の変化も乏しく簡単に笑うことが出来ません。 若い頃はほんの小さなことに対しても心がときめいたり喜んだりすることが出来 …

いつまでもタンポポの綿毛みたいに風に吹かれてふわふわとさ迷うのは避けた方がいい。せっかく準備されていた進化に向けたチャンスを見逃してしまうことになるからです

もしも今の自分が、何の制限も無く自由に振舞える状態にあったとしましょう。「わーい。自由だ~!」と喜び、そよ風に舞う初夏のタンポポのように風の吹くまま気の向くままにフワフワと過ごしますか? しばらくの間ならそんな体験をして …

明日香天翔の自己浄化と遠隔ヒーリングを徹底習得する個人レッスン160日間コースをお受けになった方から

レッスンを受けようと決めたとき、半年は長いなぁと思っていたのですがいざ始まってみると、楽しくてあっという間の半年でした。天翔さんとご縁ができて十数年たちますがこれまでも何度かワークショップを受けてきてその当時はよくわから …

長い人生、弱気になって逃げだしたくなる時だってあります。しかし私たちは内側に引きこもって身をかがめるようにして生きる為に生まれて来たのではありません

現実から身を引きうずくまるようにしている人の姿を感じます。内側に引きこもることで安全と安らぎを求めたのかもしれません。しかしその先にあるのは、思うように身動きも出来ない拘束感と想像以上の息苦しさだったのです。 今朝の気脈 …

気持ちの上で「もうダメ、もう終わりだ~!」と弱気になり、心の底から完全に諦めたとしても 「はぁ?寝ぼけてんじゃねぇよ!」と神様はそこで終わらせてはくれないのです

「ああ、もうダメだ」と思って倒れそうになった人が、そのまま倒れ行く途中で自分には定められた不動の未来とこの先歩むことになる道が既に準備され存在することに初めて気付く光景を感じます。 定められている道は、弾力のある鋼(はが …